みむメモ すっとこどっこいな、おマぬけ談 -25ページ目

みむメモ すっとこどっこいな、おマぬけ談

『みむメモ』とは、“マミムメモ”から“マ”を抜いた...要するに『おマぬけ談』です。(^^)ゞ (枠線内の画像はクリックで大きな画像が見れます)

本殿

屋根下の宮彫りが緻密で素晴らしいっ音譜

 

 

本堂手前には

おっぱい絵馬がズラリ!!

絵馬のおっぱいは3Dポーン 子育て授乳など切実な悩みから、巨乳になりたいなど、願い事も色々みたいですね。

(中には、男性が奉納したエロエロな願いなどが書かれた絵馬もありましたが。。。^^;)

 

 

では、本堂にお参りしましょう。

お約束といえばお約束。こちらにも、おっぱい香炉がありましたっw

 

向拝階段を上がった真正面を撮りたかったのですが、本殿堂内が撮影禁止なので、堂内が写らないよう、斜めから撮らせていただきました。

(本殿堂内にはご本尊である2mほどの金色千手観音坐像がおられましたです)

 

こちらのおっぱい石造は、撫でるのではなく、たわしでこするみたいです。

 

賓頭盧尊者 ( びんずるそんじゃ )  釈迦の弟子である撫で仏。(体の病んでる部分を撫でると除病の功徳があるそうです)

おびんずるさんは男性だからか、像の手前には、撫でおっぱいが置かれてますな^^;

 

。。。ていうか、絵馬やお守りがズラっと並べられてるので近づけないような気も。。。汗

 

参拝者の手作り絵馬も奉納されてましたです^^

 

珍スポット的な書き方をしましたが、由緒正しきお寺であるのは間違いないようです。

境内はさほど広くないですが、日本唯一のお乳のお寺ということで、遠くは北海道や沖縄から参拝に来られる方もおられるみたいです。

 

 

 


おまけ

 

間々観音に向かう途中にあった横断歩道の押しボタンが

なぜかタヌキ?のお巡りさんでしたっw かわいいのぉ~

 

。。。つづく

巽堂 たつみどうと読むのかな?。。。たぶん)

こちらの線香立ては、手水社と同じ正面おっぱいですな。 中には、千手観音さまがおられました。

 

 

十三重の塔 

塔の下には観音様がおられ、自分の願う内容に関係する所から左廻りにお参りするとよいそうです。

 

わたくしめは開運厄除から左廻りさせていただきました。

開運厄除 / 生命長寿 

供養 / 慈母子育

観音様の名称からして、三十三観音(※)なのかと思うんですが、合計三十三体以上おられますね。謎 (※観音様は三十三種に 変化 ( へんげ ) する。)

 

 

子守唄の碑 / 浄水源 一瞬、乳水源と見間違えたのは内緒w

 

 

おw 木までオッパイになってるのぉw

え? ほんまやw 

気づけへんかったwww さすがはエロエロのKやなっw

しっけいなっw

 

 

。。。おっぱい寺③へ、つづく。

次はどこへ行く?

ここから近くでとなると、間々観音かな?

野郎が行くのもどうかと思うが。。。おっぱいだらけのところだそうですw

なるほどw GIN好きやもんなw

いあいあ珍スポットとしては好きじゃが、おっぱいフェチじゃねーしw

ほんまかぁ?w

おっぱいよりも おしりフェチやしー。。。って何を言わせるねんっwww

 

間々観音 ( ままかんのん )  ( 間々乳観音 ( ままちちかんのん ) とも呼ばれているそうですが、お寺の正式名称は 龍音寺 ( りゅうおんじ )

お母さんのママではなく、 間々本町 ( ままほんまち ) という地名だということを念押ししておきますw

 

山門扉の彫り細工が凝ってますな。

 

 

おっぱいだらけとはいえ、山門くぐっていきなりおっぱいなんてことはないか^^;

と、思ってたら。。。

いきなり、おっぱいの手水舎ビックリマーク

ちくびから母乳。。。もとい、水が出ておりますw

下には、なぜか亀さんが、ちょこっと2匹www微妙にツボったわw

 

 

阿弥陀堂

線香を立てる所も、おっぱいw

 

GIN。ちょっとパイオツさわってみなさいw

なんでやねんw エロおやじみたいやんけっw

さわるとご利益あるそうだから、エロではないゾw

写真撮っといてくれるなら触るが。。。w

まかせろっ!

てなワケで、さわらせていただきました^^;

ぷっくりとしたおわん型。。。手にフィットしましたっw 線香を立てると乳首の穴から煙が出る仕組みのようですな。

なんかエロい揉みかたしやがるなっw

揉んでないわいっw やさしく触ってるだけですがなっw

その言い方もエロいわっw

 

おっさんが触ったときのご利益は謎です^^;。。。が

母乳の出がよくなる。胸が大きくなる。胸の病気が治る。などのご利益があるそうなので

女性の方は、是非願い事をささやきながら触ってみるとよいかと思いますです。

 

阿弥陀堂の中には、大きな五鈷がありました。 奥には阿弥陀如来様がおられるみたいですね。

 

 

堂前の左におられるのは

慈乳 ( じにゅう ) 観世音 (本来、観世音菩薩に性別は無いのですが、たわわなおっぱいがあるので女性像みたいですね)

センサーが仕込んであるらしく、前に立つとおっぱい噴水が作動するというw 

 

 

。。。おっぱい寺②へ、つづく。