2Fにあがってみる。
第5展示室 アジアの動物
猛獣や猿などのはく製が多数。 (天井に、鳥やオオコウモリのはく製もあったw)
怖い顔してはる面々
第6展示室 世界の鳥
小鳥系から、ワシ・タカ・フクロウなどの猛禽類のはく製が多数。
猛禽類のコーナーが圧巻でした! ワシって、こんなに巨大だったっけ?@@;と思うこと請け合いです!
余談ですが、ワシとタカって、実は分類学上の区別ではなく、大きさで呼び方を変えてるって知ってました?
小さいのがタカ、大きいのをワシと呼ぶそうです。(巨大なタカ「クマタカ」、小さめのワシ「カンムリワシ」など一部例外もあるのですがね^^;)
そういうのがあるかと思えば

おなじみのオウムやセキセイインコのはく製まであったりもw
第7展示室 北米大陸の動物
羊、ヤギ、鹿、クマなどのはく製が多数。
スゲー角やなw
名前はおなじみのトナカイの頭部もあったのじゃが
トナカイってこんな角の生えかたしてたん?@@; (真ん中からも角って、奇形種なのかな??)
第8展示室 日本の野生動物
野鳥や野うさぎ、鹿などのはく製が多数。
モモンガって、こんなデカかったんやwと思ったりもw
。。。ていうか、日本の野生動物のエリアなのに
オーストラリアのヒクイドリ(世界で最も凶暴な鳥らしい)やカモノハシなども置かれていたっw
(はく製が多すぎて置き場が無かったのやもですなw)
つづく。




