着物で行くつもりが
自宅からの最寄り駅までは歩く
天気は☔続きなので断念
大型スーパー、大きなゲームセンターがあっても
このワクワクは変わらないのね。
帰り台輪だいわの前にと
参拝者がこのあとはどんどん増えていきます。
会津木綿のストール、似合う(自画自賛)
とても お世話になった以前の勤め先の法人代表者
その息子さんにも
引き続いて仕事でお世話になり
「その彼」が頭取に
時間の流れに感無量です。
神社を出発前のあおり
~まつり実行委員会パンフレットより~
しばた台輪だいわの特色は、他地方の屋台、山車の粛々とした曳き回しと比較して、前輪を持ち上げては下ろす、通称「あおり」動作を繰り返し、各台輪の勢いを競うところにあります。
最近行った分解調査の結果、六台それぞれに激しい動きに耐えられるよう工夫されていることが科学的にも立証され、あらためて先人の「匠の技」の素晴らしさに惹かれます。
職人町には台輪がなく
お神輿が祭りの前触れと
台輪が各町内に帰った後の深夜に
お神輿が神社を廻っていました。
見物場所によっては人息で動けなくなるのがしんどくって。
今年は何十年ぶりに大輪のあとをついて廻った。
地元皆なので、小路と裏道が解る。
人混みがしんどかったら
上手に離脱😁
大栄町(立売通り)~武者だまりへ
先を取るためぶつかり合う
通称けんか台輪
「一斉あおり」の前
台輪を持たない職人町の太鼓が、台輪の脇を通ると観客から一斉に拍手があがる。
あー祭りだなぁと思う。
住んでいた町内の知人に互いにビール片手で会う。
息子と同級生のママ
幼稚園も一緒で行事の時は顔を合わせていたが、ずーっと県立の総合病院で看護師を勤めていた彼女。
当時、無職の私とは時間の接点が
少なかったけど
アッツイ中、子供会で金魚台輪を曳いたよね
ジャスコの前でアイス休憩してさ
懐かしい、お互いに元気でよかった。
武者だまり~第四銀行の十字路
そして各町内に帰っていきます。
私の古いスマホの写真ではこれが限界
昨年
2025年8月は
お祭り開催前に着物で参拝しました。
2023年8月27日
成長し来年はこの仁平は着れないから
着せたかったらしい
息子が子供の頃
毎日遊んでいた公園が
お化け屋敷と
射的や輪投げの場所になるの
4年前
2022年8月29日は1人で昼の参拝
上町一番組台輪の前で
傍にいるとテンション上がる
そして
2015年8月29日
可愛い
あんよのムチムチ
パパになりたての息子と泉町泉組の台輪
帰りすがり
テナントとして貸していたけど
原点の店をオープンするようで
これも懐かしい。
その頃の勤務先との取引があったので
若かりころの社長を見知っています。














