日曜日なのでゆっくり
6時に起床すると、めちゃめちゃ青空
そうだ💡梅を見に行こう
田上町の梅林の咲き具合は17日火曜の時点
4分咲きです。
田上は梅干しの梅で有名で
実を採る梅の木は満開
香りが鼻腔をくすぐるよ。
奥の方が垂れ梅を植えた公園になっています。
来るときに通り過ぎた
椿寿荘 ちんじゅそう へ
~田上町HPから~
越後豪農の館 椿寿荘(旧 田巻邸離れ)
大正時代、日本の五百町歩(500ヘクタール)以上の大地主の半数は新潟にあった。なかでも「千町歩」の巨大地主は新潟に5家を数え、田上の田巻家(原田巻家)も、そのひとつ。
田巻家は江戸末期、1300町歩、小作人2794人を抱えた。1897年、7代目当主が「不況で仕事のない小作人を働いてもらう」ために、当時日本三大名人の一人と言われた富山・井波の宮大工松井角平に依頼して建てた離れ座敷が、椿寿荘。建築に3年半を費やした。
屋敷は、建坪約140坪、ヒノキを使った重厚な寺院様式で、クギを一切使わず仕上げている。目を引くのは、随所に使われた銘木。樹齢800年の会津欅(ケヤキ)をふんだんに使った玄関と露縁。菊を透かし彫りした欄間のクスノキの1枚板。
圧巻は露縁のひさしのけたに使われた約20メートルの節ひとつない吉野杉。大阪から海路、新潟から信濃川をさかのぼって運ばれました
大正時代、日本の五百町歩(500ヘクタール)以上の大地主の半数は新潟にあった。なかでも「千町歩」の巨大地主は新潟に5家を数え、田上の田巻家(原田巻家)も、そのひとつ。
田巻家は江戸末期、1300町歩、小作人2794人を抱えた。1897年、7代目当主が「不況で仕事のない小作人を働いてもらう」ために、当時日本三大名人の一人と言われた富山・井波の宮大工松井角平に依頼して建てた離れ座敷が、椿寿荘。建築に3年半を費やした。
屋敷は、建坪約140坪、ヒノキを使った重厚な寺院様式で、クギを一切使わず仕上げている。目を引くのは、随所に使われた銘木。樹齢800年の会津欅(ケヤキ)をふんだんに使った玄関と露縁。菊を透かし彫りした欄間のクスノキの1枚板。
圧巻は露縁のひさしのけたに使われた約20メートルの節ひとつない吉野杉。大阪から海路、新潟から信濃川をさかのぼって運ばれました
堂々とした佇まいの大名玄関
奥の絵は
見る人が左右どこにいても、見ている人に足袋の爪先と目線が向きます。
モナリザの瞳のよう。
たまには二人で写りましょ
ひな人形が展示されてて華やか
仏道の理にのっとり、須弥山を表した石組みの塔
裏返っていたので撮りなおした
栃尾の油揚げの煮つけ
出汁で煮てあり、忙しいときに
じゃが芋とかと一緒に煮たら
すぐにおかずができる。
これ、石巻の魚市場で売っているやつの
石巻の金華さば缶詰
そして福井県小浜市の焼き鯖すし
なんと言っても、自家製なんばん味噌
今回は葱味噌も買ってみました。
美味しいのは、次に行ったときにも買おうかと記録に。CMが始まると食べたくなる、すき家の
ほろほろチキンカレーをお昼にして
自宅には13時過ぎに到着
晩御飯は作らなくてもよいし
3連休最後を のんびりまったり過ごす。
















