思わず手を叩いてしまいました。
福島の方の娘さんの子供さんつまりお孫さんが通っている小学校の校庭の土を50センチもほらなくてはならないそうです。
そして、その残土を娘さんの家の前に山にするそうです。そんな話をしていたとき、そこにいた人が、思わず野党の○○総裁や与党の○○さんの土地にトラックで運んで積み上げたらどうだろう・・・・・と・・・いいました。
そうしたら政権交代の何のかのと言っていられなくなって、一つにまとまるかも・・・・
選挙にかかる費用を福島県の子供の疎開費用にまわしてくれる発想になるかも・・・・
校庭の土を削らなければならないような場所にどうして子供たちをおくのでしょうか・・・・・
昔みたいに学童疎開していただけたらいいのです。子供は国の宝です。この宝物を守らないでどうするのでしょう
関西以西にたくさん廃校になった学校があるはずです。いそいで整備して済みやすいように直して疎開していただくしか子供たちを守る方法がありません。
選挙費用・・・・誕生会費用を・・・・お金持ちの政治家はその費用を出してくれたらいいのです。
たくさん献金をうけとっている皆様・・・・・・子供たちを守りませんか
そんな政治家さんを支持します。
足のひっぱりあいをして、子供たちを守れない、不信任していまどうするのですか、
だれも次の候補名も出せないで・・・・・ただ騒いでいるだけでは・・・・・なんの解決にもなりません。
誕生会出席議員には一票も入れたくありません。
不信任案を出して復興を遅らせるより、なぜ協力して力を合わせて国をまもらないのでしょうか。わかりません
不信任案を出している人の家に放射能の土を送ったら、急いで解決してくれるでしょうか・・・・・夢です