小さな命を助けてください。
私も今少しですが募金してきました。
このホームページ見てください。
お気持ちがありましたら、このブログを見てください。
http://ameblo.jp/yokochin1969/
私も大切な思い出があります。
大切な友人の息子さんが、アメリカでの肝臓移植しか道がなくなったときに、必死のおもいで募金活動を始めました。
残念ながら活動が始まってすぐに息子さんは亡くなられました・・・・・・もうつらくて・・・・友人はもっともっと私の計り知れないくらいつらいとわかっていても・・・・・いまだに抱えています・・・・なぜ・・・・もっと前に私は気づいてあげられなかったの・・・・もっと前に募金活動していたら・・・・もっと・・・・もっと・・・・が・・・・頭の中をかけめぐりました。
大切な友人なのに・・・・手を差し伸べられなかった自分を責めました・・・・自分をせめても友人の息子さんは、帰りません・・・・・これからは、息子さんにかわって友人の杖にならなくてはと・・・・・考えました・・・・・ささえるなんて・・・・・できません・・・・せめて友人が立って歩くときの杖になれたら・・・・でした。
彼女はすばらしい人です。私の誇りです。
一歩一歩彼女と夫の命を大切にして、一生懸命という表現がいいかどうかわかりませんが、生きています。
悲しみを癒すことなんて、誰にもできません。ましてや立ち直れといって立ち直れるものではありません。
いつも泣いています。それでいいと私は思っています。時には一緒に泣きます。
デモ・・・・命の大切さを知っているだけに、大切に生きています。そして、私の命も大切にしてくれています。ありがたいです。
くらーい話になりましたが、絵付けの大切な友人です。
最近昔に比べてというと失礼にあたるかもしれませんが・・・・・芸術的な中にも・・・・・作風に優しさと癒しがでてきました。
彼女の作品をみると癒されます。昔はあら・・・すてきね・・・・でした。
今はなんとなく、みる人をホッとさせてくれます。
彼女の苦労が体験が、作風になっているのでしょう。
最近の彼女の作品はどれもこれも大好きです。
彼女の作品です。少しずつ紹介させていただきます。今作品つくりに燃えています。
そして、芸術家が燃えているとき、すごい作品をつくるのと一緒で、今たくさんのすばらしい作品を生み出しています。
私は、それを見させていただくのが、とても楽しみなんです。
自分ができないのを棚にあげているかもしれないけれど・・・・・
デモ・・・・比較のものではないから・・・・・心だから・・・
私なんかより、何倍もすばらしいです。
そうそうサンパちゃんのママです。