本当はね
朝から、理不尽な話しが舞い込んできた
亡き父のお位牌と
今後の祀り方について
ちょっとどころか
すごい複雑なので
文面は書かないが
兎角、
私達姉妹に、問題を投げかけるのです
あわよくば、
他の何点かの問題も一緒に!
先妻の子供の私達姉妹に
後妻の子供(46歳の女性)が、
自分の母親が、死んだら
お位牌共々、祀っていってくれない?と
…
未だ、生きてるでしょう!!
そして
別の角度から
お位牌の件について
預かりたくない、持ちたくないと
言う後妻の実子
形が全てとは思いません
お位牌さん、あなたは、どう思う?と
問いかけてみても、解りません
でも
そこに形が、あっても
心がなければ唯の木片
手を合わせて、気持ちをこめる
それで良いと考えてる
大事な事を忘れてる
亡くなった方も
生きてたのです
で
亡くなってからも
やはり
心の中で
生きているのです。
