一番元気な、
ビタミンカラ一色の
水仙が、咲き
お日様が、ぐーんと高い位置になり
庭の彼方此方まで
暖かい陽射しが!
日が、傾きかける時間も
お彼岸を境に
長くなってきたようです。
今日は、長い文章になりそうなので、
スルーしてもいいからー。
ワン!
今日は、
沙羅ワンコのお散歩について…。
ペットシッターさんに、
週2回、膝を痛めてから、
夕方、お散歩をお願いしています。
で、昨日
私がお散歩させてると、
よく公園でお会いするご婦人から、
「私ね、シッターさんと、知り合いやねん、
この前も、オヤツやったんやけど、いるか?」
地域のニャンコのお世話をする元気な方
沙羅は、お腹を壊しやすくて
一度壊すと、なかなか治りにくいと説明
夜中でも、朝方でも、急に催してくると、
家の中、走り回り、泣くのです。
足が大丈夫だった時は、
私が連れて行ってたけど、
深夜、早朝となると
パパさんに、頼むしかなく。
昨今、わんこ用の乳酸菌を与えてるから
理想のうんちになってきたばかり。
で、その話も
シッターさんも、ご存知のはずなのに
🧐
で、
シッターさんご自身からも、
沙羅ちゃんは、柔らかいうんちでした。と、
度々、報告されますし
オヤツは、辞めときますねーと、
断ったが、
「コレからは、やらんとくわ。この前やった時は、なんとも無かったみたいやけどな。」
こんな会話になるのが、
嫌なんです、ホントに。
今朝も、
沙羅ちゃん、一つあげようと、
近くに住むワンコのママさん。
パパさん、朝の仕事前のお散歩で
「イヤイヤ、先程、
乳酸菌オヤツを食べて、出てきた所なので、」
断ったら
「一つぐらい、ええやないの」と、
パパさん、「コントロールしてるし、先を急ぎますので」
と、その場を離れたそう。
パパさん年齢70歳ですが、働いてます。
帰宅後、朝食を食べて、仕事へ。
で
パパさんとも話し合い
誰からも、オヤツは、貰わない、と。
今日は、シッターさんの日。
沙羅ちゃんのオヤツは、
頂かないようにしましょう〜と、
私個人
お散歩の途中
オヤツは、与えてない。
帰宅してから、
ご褒美としてのオヤツだったり
ごはんなのです。
因みに沙羅ワンコ、
ごはんも、なんでか、
喜んで食べた事なく
じーっと、
私を見て
アイコンタクト。
「食べても、いいよ!ワタシ」
みたいなワンコです。


