秋の装いが、深まる季節になりましたぁ~。





彼岸花が咲き、

お米が実り、

川の
せせらぎの水も、
夏の日差しに
反射される光も、

せせらぎの水も、
夏の日差しに
反射される光も、

少し優しくなってます。

んで、
ここ数日、
車で、 



または、電車で、

楽しんでましたぁ~にゃは☆

最初は、
マイセン展。
兵庫県立陶芸美術館は、立杭焼で有名な今田町。

んで、里山に囲まれ、自然の中の美術館。めちゃ・・・いいわぁ~。

館内は、
こんな感じ。
ここだけでも、ホッとしますやん。 

マイセン展は、見ごたえありましたー。

しかし、陶芸の芸術って、器もだけど、

作品として出来上がってる形、色、色彩の豊かな事! 

うひょーーっ。

コスモスが、やさしい風に揺れてたよぉ~。ふんわり~。
酒井抱一展 姫路市立美術館
館内は撮影できませんでしたし、
(姫路城は、平成の大修理中)
姫路藩主の弟。37歳で出家して
俵屋宗達・尾形光琳らが築いた「琳派様式」に魅了され、「江戸琳派」と呼ばれる様式を確立していく。
日本画が大好きな私は、時間の過ぎるのを忘れてしまったほど。

代表作は「夏秋草図屏風」など・・。

はぁ~~・・・・
溜息が・・・・。
ほぉ~~・・・・・。
溜息が・・・・。
ほぉ~~・・・・・。
ささやま・100枚のキルト展
旧後川小学校にて(しつかわ、と読みます)
(パパさんの携帯より、撮影より)

3連休の最後の日に、是非出かけてみたかった場所。

廃校になった小学校で、


地元有志の方々の
100枚のキルト。

懐かしい、げた箱には、
小学校の講堂にて、


展示されてましたが、 

す・す・すばらしい~~~。


大作がーーーーーっ。









でも、
細かい手作業ですもん。

少しの時間を利用して、ここまで作りあげて・・・・・。 

なかなか出来ないことです。

この懐かしい空間の場所に

タイムスリップしたような、・・・・・

子供の声が聞こえそう~。

残してほしいなぁ~。

そそ!
ここはねっ!
お米が・・・
美味しいところなのよ~~~。
お米が・・・
美味しいところなのよ~~~。篠山の中でも、ココだけ特別。 

近くのお店で、
昭和の初めの頃の食堂っぽい。
(蒲鉾が、ピカチューだった)
(蒲鉾が、ピカチューだった)おにぎりは、絶賛です。

ココだけの話だけど・・・
おにぎりは、口コミでねっ、
評判いいのです。
うふふ
ここの集落は、
車で、
さーーーーっと・・・・通り過ぎるのが、嫌になる・・・。
だから、ちょっとだけ、車を止めて、
水の音や、
鳥のさえずりに耳をすます。
こんなところに、行ける・・・。
あー、なんて、贅沢なこと。

また、行くわねって・・・言うよりも、
また、来るわねっ・・って言いそうになる。

そっと、優しい風色の、

秋を探しに出かけてみませんか?












