8回目 机の脚のホゾ作りの続き
脚の部材4枚のうち2枚に1個ずつホゾ穴をあけます
右・左の脚を繋ぐ部材のホゾ穴を開けます ホゾ穴のサイズは12mm×70mm
先ず穴あけの位置に印を付けます
そこに角のみ機で穴を開けます 角のみのサイズは12mmです
そこに角のみ機で穴を開けます ホゾ穴の長さが70mmなので
両端に穴を開けて 部材を右左に 少しずつずらして穴を開けます
ホゾ穴が出来ました
次にホゾを作る部材
脚の部材2枚をつないで1つの脚にする小さい四角い部材4個
次にホゾを作る切り込みを丸鋸を使っ入れます
ホゾの寸法に合わせて丸鋸切りを調整します
次にホゾを作る切り込みを丸鋸を使っ入れます
板厚30mm幅90mmでホゾのサイズが12mm×50mmなので
片面9mmの深さと
幅の狭い面は20mm切り込みを入れます
丸鋸切りをサイズに合わせて調整します
部材は寸法は測らなくて印もつけません
丸鋸切りを使って切れ目を入れている
カットする部分に切り込みが入りました
今回はここまで
9回目 机の脚のホゾ加工続き
右・左 の脚を繋ぐ振れ止めに くさびの穴を あけます
くさびの穴は15mm×20mmです
穴を開ける位置にしるしをつけます
使用した角のみ機
これも角のみ機を使います 15mmのキリを使って
穴を開けます 脚の部材の時は左右に動かして穴を
開けたが 振れ止めの部材では 前後に動かします
くさびを通す穴が開きました
次は 脚の繋ぎのホゾ加工作業になりいます
前回切り込みを入れた 脚の繋ぎの ホゾの
加工になります、まず丸鋸切りを使って 切り込みを
入れたところを 切り取ります
ホゾが半分出来上がりの状態
10回目に続く
















































