( ̄▽ ̄)恐いもの知らず?!( ̄▽ ̄)家の近所の猫ちゃん達は恐いもの知らずでホントに困ります><゛この前車が走っているのにも関わらず、道を横切ろうとしていた猫ちゃんがいたので、私が『あっ、危ないから今渡っちゃダメ!』と言う風に、必死になって合図を送ったんだけれど、その猫ちゃんはなんかキョトンとして私の方を見てただけだったんです。まあ、その時は車の方が猫ちゃんに気が付いて、徐行運転をしてくれたから良かったようなものの、もしも猛スピードで走って来た車だったら今頃車に轢かれていたかも?ですね…… PS(。-人-。)あまりPVが伸びてないのでこちらの短編小説も宜しくデス怪我の功名月の満ち欠け