C-power

C-power

 

  

理学療法士保育士で経営する[健康・子育てサポート施設]


身体の不調を整えて体幹トレーニングで健康を維持していきます

マンツーマンで誠心誠意対応していきます

お子様連れ大歓迎!


=ゆうほう=                  =たかえ=

理学療法士                  保育士

JATIスポーツトレーナー          カラータイプインストラクター

フットケアトレーナーAライセンス     福山市ファミリーサポート協力会員

柔道5段                    食生活アドバイザー

Amebaでブログを始めよう!
この度このリハビリ&トレーニングC-power
のブログを妻のHOTママのブログと
一緒にします

今後はこのブログは更新せず、新しいブログに
どんどん書き込んでいきます

今後は「福山市 リハビリ&トレーニングC-power」か
「HOTママ」で検索すると出ると思います

「福山駅から近いトレーニングサロン 
     リハビリ&トレーニングC-power」
と名付けています

今後ともよろしくお願いします

リハビリ&トレーニングC-power

 
最近
「ひー(ひより)もトントン(包丁で切ること)する~」
と言ってお手伝いをしてくれる三女
最初は危ないな~と思いながら、パンを切る包丁を
持たせ少しだけ手伝わせていました

しかし最近では危なげなくネギやキャベツを
ぶつ切りに!そしてボールへ!

この日はパパの得意なお好み焼き作りを!
 
 台所に立つ姿も様になってきました

リハビリ&トレーニングC-power

 

C-powerは子連れOKの施設です
トレーニング30分コースの方が
夕方5時ごろ5歳のお子様を連れて
来られました
 
夕方になると私の妻も家の家事があるため
一時託児サービスができません
そのお子さんは
「一人でビデオ見ながらおとなしくできる
ので託児は大丈夫ですよ」
とお母さん

特にさみしがる様子もなくビデオを見て
いたのですが、途中でこちらが構いだしたら
店中を楽しそうに走りだしました

やっぱり子供 動くことが一番好き
そして途中からお母さんと一緒にかけっこに
とっても楽しそう

終わってお母さんが
「子供がかわいくてかわいくて もうひと時も
離れたくないんですよ  だからこんな子連れの
大丈夫なところ助かります」
と言われました
 
私も子煩悩であるためその気持ちとってもよく
分かります

C-powerの新コースとして「親子でトレーニング」を
検討していこうと考えたセリフでした

リハビリ&トレーニング C-power

本日「ロータリークラブ北」さんの集まりで30分程
卓話をさせていただきました

「その場で出来る健康体操」というお題でお話を
進めさせていただきました

私が独立を初めに相談した先輩より
お話を頂き、少しでも宣伝となるように
とのことでした

初めに会のお話がありその後昼食
とても美味しい昼食を頂きました
そして私の出番

ゴルフをされている方が多いと聞いて
いたので、それに関連した内容の
体操にしてみました
肩 腰 股関節
皆さん 上着を脱いで 中には
起立してして下さる方もいて
大変ありがたく 嬉しかったです

会長さんにいたっては
「明日ゴルフがあるため早速試してみるよ」
とのことでした

とてもあたたかく迎えていただき
そして最後まで一生懸命聞いて
いただき大変感謝しています

こうやって少しずつ健康への意識付けの
お話をさせていただけたらと思います

今日はとても貴重な体験でした
ありがとうございました

リハビリ&トレーニングC-power

最近パパっこの三女
保育園の帰りにお見せに寄って
お客さんがいないときは近くの神社へ
お散歩に行きます。
今そこでドングリ拾いにはまっています
「こんくり こんくり とる」と「どんぐり」が
まだ言えない三女
いっぱいとったら小さいポッケにあふれん
ばかりに詰め自慢げな顔

歩くとぽろぽろこぼれ、こぼれたドングリをみては
「ん!?」と不思議そうな顔

お店に持ち帰っておもちゃのフライパンに移し
楽しそうに振っていたら
バシャー! 
しかもこれを3回も繰り返していました

その机のしたで何やらごそごそ・・・

次の日お店に来て掃除をしていたら
 
なんともかわいいしかもおもしろい発想の
オブジェが二つ!
マグネットを机のねじに二つずつ重ねてくっつけてる
ではないですか!
かわいいのでしばらくそのままにしてました。

こどもはほんとかわいいですね
最近はどんなわがままを言っても、だだをこめても
泣いても怒ることはなくなったパパです。
(これで3女はわがままになっていくんでしょうね)

リハビリ&トレーニング C-power