新橋の伯母さんとの長くて短い日々





見に行ってきましたー。





えっとね、見に行って良かったです。


丁度今、帝劇ではレ・ミゼラブルがかかってる訳ですが、


同じフランス革命を、別の視点から見て作ってある作品なので、


そういう意味でも見ることが出来て良かったなあと。





貧困や革命に生きる女性達がいきいきと描かれているし、


マリー・アントワネットの周囲の話もたくさん出てくるし。


その両面から見られるのがすごく良かったかな。





そういう意味でも、レ・ミゼラブルを見る人・見た人にもお勧めです。


切り取り方ひとつでこんな風に違うんだなあときっと思うと思いますよー。





14日までやってますので、良かったら見に行ってみてください。


覚えやすいメロディの曲も頭の中で今ぐるぐるしてます(笑)





最初からすごく泣けるのに、


お客さんの反応が鈍く感じたのは私だけかなあ。


結構笑えるところもあったりしたんだけど(笑)





終演後に、チケットをお願いした安田貴和子ちゃんに、


ちょっとした小さな差し入れをしに行ったのですが、


まさかロビーに出演者が出てくるなんて事は知らず、


楽屋口まで行っちゃって慌てさせてしまいました。


きわちゃんごめんなさい(;´Д`)





さて、おなかが空いたのでごはんの支度をしますー。