状況経過記事はまだまだ続きますが、ひとまず休憩(^O^)

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元同居人が出て行き、早半年が過ぎようとしている。

物理的なことは置いておいて、今日は私の心情の変化を記しておきたいと思う(‘o‘)ノ


同居人が出て行き、まず私の心の中は
「なんで???」
で満たされていた。笑
全然ポジティブじゃないもので、たっぷたぷ。

どうして出て行った?
話し合いは?
家どうすんの?
これからどうすんの?

…言うまでもないが、何故クリアにされないのかわからない問題が一気にやってきて
それに悩んでいるのも世界で私1人だ…と言う気持ちだった。

周りは
「え?出ていっちゃったならあなたも引っ越せば良いんじゃないの?」
「散々、悩まされてたし、別れて正解」
「早く良い彼氏見つけてやり直しやり直し♪♪」

などなど…
今まで周りがこの問題について、そして私についてどのような認識だったかを改めて認識することになった。

そして益々私は「周りに相談するのは、もうよそう…」と思った。

今現在って、例えば「家族が認知症で…」と言うと「あら…」だとか「こういう良い方法あるよ!」だとかポジティブな意見含めてたくさん理解があると感じる。
(同列に並べた感じになりすみません。
私の祖母が認知症ですが、その時の周りの反応を引き合いに出させていただいております。)


願わくばなのだが、いずれは「発達障害で…」って打ち明けたら
それくらいの認識である日本社会が出来ると良いなー…、と切に願う。


話が逸れたが、
同居人が出て行き
・本人とは話し合い不可能
・友人にも理解不可能
・親にも他人に対して発達障害と決めつけて!!!と激怒される

などなど…
え、、もうこの際、思考停止…ちょっと脳みそ止めますね、状態になってしまった。笑

ただその中で、物凄く気に掛けてくれたのが、

・発達障害の疑いがある部下に悩まされた経験のある、私の仕事上の恩師

・臨床心理士の実弟

・発達障害に理解ある親友2人

だった。

なので、私はかなり恵まれていたと思う。
この方達は、私に会う度、また会わずとも、
とにかく体調、心情、そして現状がどうなっているのか
良いづらい私に代わり、ガシガシ攻め込んでまさしく 吐き出させてくれていた。

続く…