寝言で『マミー、マミー』と呼び、寝起きに寝ぼけて『姫、そこでエーン、エーンて泣いていたんだよ』『Nちゃんはどこ?』と部屋をキョロキョロ見渡し、お家だと気がついてホッとしたのか笑顔になっていた
それから度々『エーンて泣いちゃったんだ』とボソッと言い『マミーが#$%&*なんだもん』
また行く?と聞くと『やだ、やだ、マミーと一緒に行く』と言っていた
家に戻ってからずーっとパイで、きっとこんな感じになるだろうと予想し夕飯の仕度をしていったのに、おやつでお腹いっぱいになったのか、夕飯は拒否され大好物の筍でさえも一切食べなかった
なぜかチーズくれくれとせがまれ、でもずっと我慢していたのだろうと思うと何も言えずにただ姫の要求にこたえてしまった…
正直、姫と離れていた時、なんか物足りないような変な感じで寂しかった
やっぱり今は一緒にいようと思う…って私が子離れ出来ない感じ

Android携帯からの投稿

それから度々『エーンて泣いちゃったんだ』とボソッと言い『マミーが#$%&*なんだもん』
また行く?と聞くと『やだ、やだ、マミーと一緒に行く』と言っていた
家に戻ってからずーっとパイで、きっとこんな感じになるだろうと予想し夕飯の仕度をしていったのに、おやつでお腹いっぱいになったのか、夕飯は拒否され大好物の筍でさえも一切食べなかった
なぜかチーズくれくれとせがまれ、でもずっと我慢していたのだろうと思うと何も言えずにただ姫の要求にこたえてしまった…正直、姫と離れていた時、なんか物足りないような変な感じで寂しかった

やっぱり今は一緒にいようと思う…って私が子離れ出来ない感じ


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