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こんにちは芋です。


最近『怒る』ということについて考えたことがありました。

昔こそキレやすい子だったように思いますが、
まぁ最近は丸くなり、
『とっても穏やか☆』
とは言いがたいけど、今は少なくとも短気ではない…つもりです。

それが、久しぶりに先日ぷんすかする出来事がありまして。

『怒る』って、とっても体力を使うのね。
心拍数は上がるし、手は震えるし。怖い顔になっちゃうし、心はもやもやするし。


でもそれって、怒る相手に好意があるから、できることなんですよね。

どうでもいい人には、わざわざそんな自分も嫌な気持ちになること、
する必要ないですから。


…あ、間違っても色恋沙汰じゃないですよ(´・ω・`)笑


* * *


あと『怒り』という感情の根源は、
大体において『悲しみ』である。

と昔どこかで読みました。


失ったという悲しみ
理解されなかったという悲しみ。
ないがしろにされたという悲しみ。
思い通りにならなかったという悲しみ。


でもそれって、全て、
『自分が(の)』
なんですよね。


ということは、
何かに怒りを持っている時というのは、少なからず、

『自分主体の思考になりがち』

とも言えるのかもしれません。


だから、特に対・人に怒ってしまう時というのは、

自分が本当に思っている気持ちを精査して、
怒り以外の感情で、伝えていけたらいいのかなと思いました。



…なんて、至って真面目に舞台以外のこと書いてみたりして(・ω・)


今?
これだいぶ前の下書きだもん。
何にも怒ってなーいよ\(^o^)/


そんな時もあるよね☆
というお話でした(・ω・)



* 水川美波 *
Twitter @mimo_imo