我が家の愛犬JT (ジェイ)

11才

 

この日が来るのはわかっていました。

 

でも、もう少し私達と一緒に居て欲しかった。

 

 

 

 

緊急治療室に運ばれる時

 

最後に声をかけると

 

苦しいのに小さく尻尾を振ってくれました。

 

これが最後でした。

 

小さな体で懸命に癌と闘った自慢の子です。