はめ外すことが多いために
ぼっちになることがおおいです
みみずです
そのため部活でも
うまくいかないことが多くなりました
よく考えたら
これまで何も上手くいっていないのだと
痛感しました
信じられる根拠なんてないし
人を信用することほど
自分を捨てることはないって思ってる
でもぶっちゃけ
自分を持っていたところで
いいことはないから
いっそ捨ててしまおうってなるんだけど
それでも私は怖がりだから
すぐに足を引っ込めてしまう
歯がゆい
もどかしい
それが嫌なんだよ
すべて私の親友…に話したから
ここでは話すのめんどくさいから
話さないけど
間違いなくこれまで起きてきたことは
すべて自分であることによって起こる
必然的なことであって
自分が存在することによって
自分が傷つくことは当たり前なんだと
そう暗示しようと思う
今日初めて人の色恋沙汰を身近にした
前もあったけどあれはたしかに
色恋沙汰と呼べるほどのものでもなかった
だから私は焦った
好きな人なんてそんなものないし
でもそのぶん
自分を捨てられる
人の思うがままに
私を扱ってもらえる
そういう気持ちになった
この夏はそういう夏かもしれないね
好きな人いないけど
好きになろうと思えば
好きになれる人なら
いくらでもいる
失礼かもしれないけど
でも褒め言葉のつもりなんだ
でも別に私が好きになったところで
何かが起こるわけでもないんだから
だから好きにならない
それだけなんだ
自分から好きになるほど
私は身を売らない人のようだよ
むっとした暑さの中で
まとわりつく生暖かい空気が
私の周りにへばりつく
何も見えない
何も見えない
何も見えない
RADWIMPSっていう素晴らしいバンドの
陽気だったり弱気だったりする歌詞と
それをうまく乗せている音楽が
耳に入ってくるだけで
声を発そうとしても
虚しい汚い声が耳に響くだけで
ああ瞼が重くなっていく
寝ることしかしたいことが無いもんで
では、また