ピザ窯改良と玉ねぎ収穫 | クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

歳の差夫婦とワンコの徒然なる日々。
愛犬くくる2014年9月にお空へ(3歳11ヵ月)。
2014年12月の終わりに、クック・ルナ兄弟を迎えました。
「キャバリアくくると過ごす日々」から引き続き気ままな毎日を綴っています。

昨日、やっとピザ窯の取っ手(桜の木)を付けましたにっこり



Mimiwedding ☆


これでバージョンアップ完了音譜


なんですが…カレの言うことには…

「完全に設計ミスやなゆび 蓋(扉)付けても

  熱気湯気が上にたまるばかりで、焼く場所の温度が

  上がってないふっ」とのこと。


上扉の上のアーチが大きすぎたようです。

そのアーチ部分に焼く段をつければ良いようですが…

今更どうしようか…。この窯とのうまい付き合い方を

探らなくては。

もともと陶芸家さんにアドバイスをいただいて設計して

もらっているので…ピザ向きにするには改良が必要なようです。


と、ピザを焼く前に…


畑の玉ねぎ。見ると、すっかり倒れてきております。

こうなると収穫ですゆび


Mimiwedding ☆

今年は、出来が悪いかと心配しましたが、

大中小、いろんなサイズがあって

全体的にはなかなかよく育った方でしたハート



Mimiwedding ☆

10個ずつ束にして…


Mimiwedding ☆


束2つを合わせて吊るします。


Mimiwedding ☆

こうしておけば半年以上もちます音譜


収穫は義姉たちもやってきてくださり

3軒で山分け&草抜きしてくれた私の親戚にも

お裾分け。今年も500個以上はできたかな?!



収穫後、ピザを焼いたわけですが、焼きの甘いものは

結局家の中のオーブンで二度焼き汗

前の焼き方に戻さないとダメみたい。

再び改良計画始動です。