優しいのだか疑わしいとき | クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

クックと心愛(ルナ)と過ごす日々

歳の差夫婦とワンコの徒然なる日々。
愛犬くくる2014年9月にお空へ(3歳11ヵ月)。
2014年12月の終わりに、クック・ルナ兄弟を迎えました。
「キャバリアくくると過ごす日々」から引き続き気ままな毎日を綴っています。

結婚sao☆ してカレと一緒に暮らしてみて

カレが思った以上に優しい優しいな~って思うことが

ちょくちょくありますホッ


私も見習おう こういう心遣いハート と思うこともしばしば。



ですけど~~~

もちろん?! むむっむかっ これはどうなのだ???


と思うこともあるわけです。



カレが本当に優しいのだかどうか疑わしいときがあります疑い


【その1】

朝起きてのどが痛いびっくり

「あれ、風邪ひいちゃったかなぁ~」と言う私にむかって

「うつさんといてや~」と言うとき。


普通はね「大丈夫?」ってまず、言わない?!



【その2】

風邪をひいて夕飯定食 は支度したものの

だんだん熱熱が上がってきて…横になろうかなと思ったら

「お皿洗いはもういいよ、今日はもう寝とき」

声をかけてくれて、なんて優しい…ほろり と思った瞬間

「明日の朝、やればいいよ」とニッコリ言うとき。


あれ、洗ってくれるのではないの?!



【その3】

玉ねぎスライスをスライサーでスリっスリっしていて

うっかり指を切ってしまいびっくり


「わ~ 切っちゃった~」という私に


「普通は気を付けるやろ~ぷぷ」と笑い飛ばすとき。


いぇ、私も気を付けてないわけではないんですよ、

うっかりってこと、あるやんか~?!



などなど、小ちゃいことではありますがねあはは・・・


でも、小さいことの積み重ねですよね、何事も。


私も気をつけよぅ。