
みなさん、いかがお過ごしですか


ここ最近は
紫外線を感じますねぇ

日に当たると
「ジリジリっ
」って日焼けしてる気がして
夏が近づいてるのを
ヒシヒシと感じます

耳うさぎは
夏よりも冬が好きなので
こんなに急に暑くなるのは
しんどいです。。(´д`lll)
もっとも――っと
ゆ――っくり近づいてきてくれると
助かるんですけどねぇ

なんてね。へへ。。
わがまま言ってちゃいけませんね

え~っとですね。
ここ数日、
ちょ――っとバタついてまして(・_・ 三・_・)。。。 ←この事。近いうちに、ひとり言しますっ (_ _。)
記事の更新が止まってました( p_q)
い―――っぱい
記事がたまってるので
今更って感じもありますが…σ(^_^;)
耳うさぎの
個人的記録も兼ねて書きま――す

では。
まずはこの↓記事から

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13日、韓国で異例ともいえる“口パク禁止法案”が国会に提出され国内外で波紋が広がっている。
自由先進党のイ・ミョンス議員は、アーティストに対し商業的な目的で公演を行う際に“口パク”でのパフォーマンスを禁止するという内容の法案を提出した。ご存知の通り、“口パク”とはコンサート等で録音された自身の歌声に合わせ、歌っているかのように口の動きを合わせること。リップシンク(lip-sync)とも言われる。
この法案の例外措置としては、事前に観客に口パクを通知し観客の了承を得ることや、無料公演などには適用されないという。法を破った場合には、1年以下の懲役または1,000万ウォン(約750万円)程度の罰金が課せられる。
ミョンス議員は「以前は、バラエティに富んだ様々なジャンルのパフォーマンスを楽しむことができた。しかし、最近はダンスアイドルグループだけがもてはやされるようになっている。歌手に必要なのは、見た目ではなく歌唱力をつけること」と法案の意図を説明している。
これには韓国内でも賛否両論が起きており、法案賛成派は「口パクだけで大金を稼ぐ歌手がいることには納得できない」、反対派は「激しいダンスパートだってあるんだし、それがウリのグループもいる。法律で禁止するなんて無意味」とアイドルグループを擁護している。
日本でも絶大な人気を誇るK-POPだけに法案の行方に注目が集まりそうだ。
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この記事
耳うさぎ
ちょっと驚きました

いろいろな意見があるでしょうけれど…

個人的には
『何も法律で規制しなくても。。。』と。
こういう法案が
どうやら中国にはあるようで ←北京五輪での一件がきっかけみたいですね
それをモデルにしたみたい。
どうなるんでしょうねぇ

↓こんな記事もありました。 これはコラムかな??それとも社説??なわけないか

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2006年2月、伊トリノ冬季オリンピック(五輪)開幕祝賀公演。不世出のテナー、ルチアーノ・パヴァロッティが登場した。 プッチーニのオペラ「トゥーランドット」のアリア「誰も寝てはならぬ」を歌った。 すい臓がんで翌年死亡したため、最後の舞台になった。 この日の公演がリップシンク(lip sync)だったことが後に知らされた。 パヴァロッティと数年間にわたり息を合わせてきた指揮者のレオーネ・マジエラが2008年に出した著書『近くで見たパヴァロッティ』で明らかにした。 体が良くないため止むを得なかったということだ。
リップシンクロナイゼイション(lip synchronization)を縮めた言葉のリップシンクは、映像と音響が別に制作された1950年代の米国で誕生した画期的な技術だった。 その後、録音および補正技術の発達で使い道がさらに増えた。 キャラクターの唇の形に合わせて声を生かすアニメーション映画やレコード作業で必須だ。 最近は口だけをパクパク動かす歌手をいう言葉として主に使われる。 伴奏だけが録音された「MR(music recoreded)」テープに合わせて歌う場合はまだ良心的だ。 この時、ギターやピアノを弾かず、手で弾く真似をすることをハンドシンク(hand sync)という。 伴奏と歌がともに録音された「AR(all recorded)」テープを流せば、歌手は‘舞台上のフナ’にすぎない。 80年代後半に激しいダンス歌手が登場しながら広まった。 2009年に死去したポップの皇帝マイケル・ジャクソンもよくリップシンクをした。
2008年北京五輪の開幕式で少女の祝歌がリップシンクだったことが後日明らかになった。 共鳴しない体育館や広い野外公演会場ではリップシンクが避けられない面もあるという。 にもかかわらず中国政府は国際的な恥を招いたとして翌年リップシンク禁止法を作って施行中だ。 世界で唯一の事例だ。 自由先進党の李明洙(イ・ミョンス)議員が先週これをモデルにした法案を発議し、インターネット空間で賛否論争が熱くなっている。 韓流歌手が人気を集めたのもリップシンクおかげでないかという意見もある。 歌唱力よりもダンスとビジュアルで成功したという指摘だ。
いくらリップシンクが広まっても、誰が歌がうまく、誰が顔で勝負しているかはみんな知っている。 歌手にとって大衆の評価より怖いものはない。 鮮やかなダンスを好む人たちもいる。 こういう問題にまで法が出てくる必要はないということだ。 下手をすると俳優の涙の演技に「目薬使用禁止法」が出てくるかもしれないから。
2011年05月17日18時00分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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『目薬使用禁止法』ですって~
( ´艸`)ププッ