しろうさぎ ✨広島から世界中の女性に笑顔と癒しと元気を届けたい✨ -2ページ目

しろうさぎ ✨広島から世界中の女性に笑顔と癒しと元気を届けたい✨

長女が小6の夏、学校へ行けなくなり、親子で苦しい時間を過ごしました。
「笑う許す感謝する」人生のすべての答えはここにあることを教えてもらったら、生きるのがとても楽になりました。
自分に愛を、子ども達に愛と住みやすい世界を、そして世界に平和を✨

長女が学校へ行けなくなってから


3人の子ども達が


順番に熱を出したり


止まらない咳


嘔吐や下痢に


最後はもう急性中耳炎と慢性中耳炎で


3人連れて病院通いの日々でした滝汗


毎日薬を飲ませながら


毎週耳鼻科へ通う日々…


通ったからと言って


特に症状が軽くなるわけでもなく…


子ども達もうんざりしてきて


結局


薬を飲むのも


通院も


やめてしまいました…


で、結局悪化したのかと言うと…


「笑う許す感謝する」の大切さを再度教わって


意識して過ごしていただけで


あれだけ病院通いが続いていた子ども達は


すっかり良くなり


今や病院要らず口笛


なんなら私も


病院要らずキラキラ


子ども達の不調が続く時は


「お母さん無理していませんか?」


のサインかも音譜


世の中のお母さんが


1日も早く笑顔になれるよう


お手伝いさせていただきますお願いラブラブ


気になる方はお気軽にメッセージ送ってくださいねウインク



おそらくですが…


長女が不登校になった原因の一つに


私の


夫婦関係


嫁姑関係


親子関係


それぞれに歪みが生じていたと思っています


自分が我慢すれば良いんだ


うまくいかないのは自分の我慢が足りないんだ


もっと良い妻に


もっと良い嫁に


もっと良い母親に


なりたいというより


見られたいと思っていたように思います


だから自分の考えと違っていても


人に合わせて


人の望むように生き方を変えて


結果我慢がしきれず爆発したり…


涙が止まらなくなったり…


精神的にかなり追い詰められた状態だったと思います


………今思えばですけどね口笛


それまでの私は


相手に非があるけど自分が我慢している状態…


その状態を変えてくれたのは他の誰でもない


自分自身でした


自分が変わるだけで


全てが変わります


辛くてたまらなかった出来事や人間関係が


ビックリするほど良くなります


長女が不登校になることで


私に教えてくれたことです


今度は私がお返しする番ですウインク


母の私が笑っていれば


子ども達は安心して生きていくことができます


色んな夢を持ち、希望を持って生きることができます


もちろん自分のためでもありますが


子ども達のために


笑顔になってみませんか?


笑顔になるお手伝いさせていただきますラブラブ


まずはメッセージを送ってみてくださいね!


公式LINEアカウントからも承ります音譜




私が以前辛くてたまらなかった時に助けてもらった先生の言葉です✨


あなたはあなたのままで大丈夫キラキラ

あなたはあなたのままで良いんよ


消しゴムに鉛筆になれ!なんて言わないし


のりにハサミになれ!なんて言わないのと同じで


あなたはあなたのままで良いんよ


そのままで十分なんよ


違うものになろうとするからしんどくなる


どうかあなたもあなたのままでおねがい


今しんどいのは


あなたが間違えてるのではなく


生き方を間違えてるだけ


まずは笑顔で生き方を変えてみませんか?


たったそれだけのことだけど


それだけで人生変わるなら


試してみる価値アリでしょ?ウインク


体験してきた私だから


自信を持ってお伝えできますラブラブ


生き方の基本キラキラ


気になる方はメッセージくださいね手紙






この時から2年も過ぎたのか…


まだたったの2年なのか…


でもこの時の想い


教わったこと


自分が今までしてきたことは


間違ってなかった


それだけは言えますキラキラ


高校進学を目の前にして焦るのは


親や先生だけじゃありません


毎日何もしてないように見える子ども達こそが


1番焦りを感じています


私もまだまだ感情が揺れることもあり


修行中ですが…


そんな子ども達に必要なのは


進学先の情報でも


高校進学への励ましでも


内申点の心配でも


学校の成績でも


正しい方へ引っ張ってくれる大人の手でもありません…


ただお母さんの笑顔があれば良いんですウインク


子ども達はお母さんが笑顔でいてくれさえすれば


安心感を持って


自信を持って


自分で前へ進んで行けます


その力をちゃんと持ってます


あとは信じて見守るだけ照れ


たとえ時間がかかっても


絶対に大丈夫です音譜


長女が学校に行けなくなってから


あっという間に3年半…


何を聞いても「なんでもいい」


だった長女は


自分のやりたかったことを思い出し


2ヶ月前からボイストレーニングをに通い始めました


学校へ行くことは


生きる目的ではありません


わかっていても


集団から外れるということは


不安でもあり


ストレスになることもあります


でも、今長女が生き生きとした表情で


楽しそうに歌う姿をみると


無理に学校へ行かせようとしなくて良かったんだ


今までのことは無駄ではなかったと


心から思えますおねがい


たくさんの本を読むよりも


カウンセリングや病院へ通うよりも


今日からできて1番効果的なこと


笑う許す感謝するキラキラ


まずは一日中笑顔で過ごしてみてください


私自身もほんの少し前まで


笑ってるつもりでも笑えてなかったんです滝汗


まずは、ただ笑顔を意識するだけで


本当に子どもも自分も変わりますよキラキラ


気になる方はぜひメッセージくださいラブラブ


詳しくお伝えさせていただきます


どうか世界中の子ども達へ


笑顔が届きますようにラブ




 

続きです
 
 
学校はいつまでも待ちますと言ってくれた
 
 
主人も私に任せて待ってくれてる
 
 
私が焦る必要がなくなったら
 
 
本当に気持ちが楽になりました照れ
 
 
よし!
 
 
せっかくなら今しかできないことをしよう口笛
 
 
行きたかったお店に行って
 
 
おいしいランチ食べちゃおう爆  笑
 
 
ということで
 
 
私が以前からお世話になっていた
 
 
 
 
そこでステーキランチを頼み
 
 
待ってる間に長女がぽつりと言った言葉が
 
 
「何か・・・自然と笑顔になれるお店じゃね」
 
 
・・・・・・・・・・・びっくり
 
 
いつも「何でもいい」「どうでもいい」だった長女の口から
 
 
まさかそんな言葉が聞けるなんて笑い泣き
 
 
ランチも家では見られない表情で
 
 
「美味しいね〜ラブ」と言いながら完食ビックリマーク
 
 
そして帰り際………
 
 
お店の方から
 
 
今日学校は?休み?
 
 
 
 
恐れていた質問が滝汗
 
 
私………
 
 
あ…ちょっと長めのお休み中で………あせる
 
 
と言ったら
 
 
ん?行ってないん?
まあ、そんな時もあるよね!
私もあったあった‼︎爆  笑
 
 
と軽快に笑い飛ばしてくれまして笑い泣き
 
 
今までは
 
 
学校に行ってないと言ったら
 
 
気を遣われちゃって
 
 
なんか触れちゃいけないところに触れちゃってごめんね
 
 
みたいになって
 
 
とても申し訳なさそうに
 
 
「まあ、そんな時もあるよね…大丈夫よまだまだ先は長いんだし」
 
 
といった感じで
 
 
なんか慰められちゃって滝汗
 
 
いや、私実はそんなに悩んでないし
 
 
そんなに困ってないんですけど…あせる
 
 
なんか
 
 
ほんと気を遣わせちゃってすみません……
 
 
ってなってたんですよえーん
 
 
またその流れになると思ったのに
 
 
笑い飛ばされましたけどーーーポーンポーンポーン
 
 
その時の肩の力の抜け具合ったらビックリマーク
 
 
それからですかね
 
 
長女と時々お出かけしたり
 
 
ランチに出かけてみたりすることに
 
 
本当に罪悪感を感じなくて済むようになったのは………
 
 
そして
 
 
外に出てみたら
 
 
自分が思ってた以上に
 
 
同じような経験をしている人
 
 
してきた人
 
 
悩んでいる人
 
 
乗り越えた人
 
 
がたくさんいたことに驚き
 
 
またそのたくさんの人達とのご縁に救われましたハート


大人は「子どもに学ばせる機会を与える義務」は負ってるけど


子どもに「学校に行かないといけない義務」はないのよ口笛


行きたくない時は


違う場所で勉強したり


遊んだり


ほっとする時間にしたり


学校とは違う行き場所があっても良いよね音譜


と思うわけですウインク
 
 
ここまで6回に渡り引っ張ってきて
 
 
何が言いたかったかというと
 
 
この度その色々なご縁から
 


自由登校児応援隊 SFTカウンセラーのかなこさんと一緒にランチ会を開催することになりましたナイフとフォークキラキラ


 
 
学校に行けてないんだから
家でおとなしくしとかないと…
楽しそうなことをしに行ってる場合じゃない
お母さんは「私のせいでこの子につらい想いをさせてしまってる」
子どもさんは「私のせいでお母さんにつらい想いをさせてしまってる」
 
 
私もかなこさんもそんな風に
 
 
自分を責めてしまっていたから
 
 
「そんなことないよー口笛もっと自分を大切にしてあげていいんだよーピンクハート
 
 
とお伝えしたくておねがい
 
 
美味しいランチをいただきながら
 
 
ゆっくりお話ししてみませんか?
 
 
 

続きです
 
 
「あなたはあなたのままでいいんよ」
 
 
と言ってもらってから
 
 
私の雰囲気はガラリと変わったそうです(主人談)
 
 
自分ではあまり気付かなかったけど
 
 
たった数日で
 
 
「あなた全然違うよ。すごく変わったよ。」
 
 
と言われたのを覚えてます(笑)
 
 
その時の私は
 
 
きっと自分を許してもらったことでの開放感と
 
 
「笑顔でいれば良いんだ」という安心感
 
 
あとは本当にどん底から助けてもらって
 
 
感謝の気持ちでいっぱいでした
 
 
そのすぐ後に
 
 
主人に感謝してもしきれないほどの
 
 
出来事があるのですが
 
 
それは別の機会に♪
 
 
...................
 
 
長女が学校に行けない日が続き
 
 
いよいよ中学校から
 
 
面談の連絡が入りました
 
 
長女は行ける状態ではなかったので
 
 
とりあえず私が近況を説明するため学校へ.......
 
 
小学校の時は
 
 
「1日でも、1時間でも良いので連れてきてください」
 
 
と言われていたので
 
 
中学校ではどれだけ言われるんだろう.......
 
 
と思いながら向かいました
 
 
そこで担任の先生から言われたことは.......
 
 
娘さんには今時間が必要だと思います
 
 
今娘さんに無理をさせて
 
 
学校に来れたとしても
 
 
また来れなくなるでしょう
 
 
ぼく達には待てるだけの準備があります
 
 
それだけの子どもたちと関わってきてます
 
 
もちろん、お母さんともしっかり連携を取ります
 
 
心配しないでください
 
 
大丈夫です
 
 
ぼくはいつもお母さん方に言うんですが
 
 
母はハハハと笑って待っていてください
 
 
お母さんが笑っていないと
 
 
子どもさんは安心できませんから
 
 
...............................
 
 
こんなこと
 
 
それまで関わったカウンセリングの先生からですら
 
 
言われたことなかったんです.......
 
 
良いんですか!?
 
 
私、娘を押したり引いたり
 
 
なだめたり言いくるめたりして
 
 
学校に連れて来なくて良いんですか!?
 
 
そんなこと言ってくれる学校があるなんて
 
 
そしてここでも「母は笑って待っていれば良い」だなんて
 
 
その言葉にどれほど支えられたか
 
 
おかげで私も
 
 
本当に安心して
 
 
長女のガソリンがたまるのを
 
 
待つ心づもりができました
 
 
続きます
 
 
LINE友達追加はこちら
下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

続きです
 
 
もうほんと.......
 
 
泣いて泣いて.......
 
 
長女が不登校になってから
 
 
特にそんなに泣いたこともなかったんですけどね
 
 
「あなたはあなたのままでいいんよ」
 
 
この言葉
 
 
私はずっと欲しかったのかもしれません
 
 
それまで
 
 
このままじゃダメだ
 
 
長女のためにもっとなにかしてあげないと
 
 
サポートしてあげないと
 
 
気持ちを汲んであげないと
 
 
母親としてできる限りのことをしてあげないと
 
 
正しい道を示してあげないと
 
 
人から怒られないように
 
 
つまずかないように
 
 
失敗しないように
 
 
後悔しないように
 
 
ありとあらゆる先回りを
 
 
必死でしてきたんです.......
 
 
それが母親の役目だと思ってたので.......
 
 
そんなことよりもまず母親が
 
 
笑顔で見守っているだけで
 
 
子どもは安心して
 
 
挑戦していけるのに.......
 
 
今なら声を大にして言えるんですけどね爆笑
 
 
先生のおかげで
 
 
ようやく
 
 
自分を押し殺して
 
 
子どものことだけ優先するのではなく
 
 
自分に目を向けても良いんだと思い始めました
 
 
続きます
 
 
LINE友達追加はこちら
下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

続きです
 
 
そんな中
 
 
長女はいよいよ中学生になり
 
 
心機一転学校に行ける!
 
 
と思ってた矢先
 
 
たった1週間で
 
 
起きれなくなり
 
 
起きれたとしても
 
 
制服に着替えることができない
 
 
行かれない理由もわからない
 
 
...................
 
 
また
 
 
学校に行かれなくなってしまいました
 
 
長女も「中学生からは行けるから大丈夫!」
 
 
と言ってたし
 
 
早速友達もたくさんできたと言ってたし
 
 
週末友達が遊びに来たり
 
 
とっても楽しそうにしてたのに.......
 
 
もうどうしたら良いのか
 
 
本当に途方に暮れました
 
 
そのタイミングで
 
 
以前からお世話になっていた
 
 
「笑う許す感謝する」を教えてくださった先生に呼ばれ
 
 
あー.......私怒られるんだわ.......
 
 
どーせ私のせいですよね
 
 
わかってます
 
 
私が「笑う許す感謝する」ができてないんですよね
 
 
子どもの不調は母親の責任ですよね
(先生はそんなこと言われたことはありませんw)
 
 
もーしょうがない
 
 
怒られに行ってきまーす
 
 
と思いながら先生の所へ行きました(卑屈‪w)
 
 
そこで先生から言われた言葉は
 
 
.........................
 
 
あなたガソリンが空っぽよ
 
 
何しよるん
 
 
あなたはあなたのままでいいんよ
 
 
人のことばっかりじゃなくて
 
 
もっと自分のやりたいことして
 
 
自分のガソリンを入れんと
 
 
お母さんが笑っとけば
 
 
子どもは大丈夫なんよ
 
 
.........................
 
 
絶対怒られると思ってた私.......
 
 
涙が止まりませんでした
 
 
続きます
 
 
LINE友達追加はこちら
下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

続きです
 
 
 
せっかくなので
 
 
長女の
 
 
行きたいところや
 
 
食べたいものを食べに行こうと
 
 
思ったのですが.......
 
 
その頃の長女は
 
 
「何でもいいよ」
 
 
「どこでもいい」
 
 
「決められないから決めて」
 
 
という感じでした
 
 
これも本当はもう少し気付けたら良かったのですが
 
 
私も元々「これじゃないと嫌」とか無い性格だったので
 
 
そんなものかな.......くらいにしか思っていませんでした
 
 
仕方ないので
 
 
とりあえず長女の好きそうなお店を
 
 
私が選んで
 
 
ランチに行ったり
 
 
ショッピングモールにでかけてみたり
 
 
時々気分転換に出かけ始めました
 
 
ただね.......
 
 
たまたま外出先で知り合いに出会ったりすると
 
 
「あら?今日学校は?」
 
 
って聞かれてなんとなく気まずい雰囲気になったり.......
 
 
せっかく気分転換に出かけてるはずなのに
 
 
あまり続いてくると
 
 
仕事もしてない
 
 
学校にも行ってない二人が
 
 
他の人よりお金を使ってる罪悪感で
 
 
かえってストレスになるように滝汗
 
 
結局
 
 
気分転換したり
 
 
また引きこもったり
 
 
出かけても良い気がしたり
 
 
やっぱり楽しんでいてはいけない気がしたり
 
 
どうやっても
 
 
何かしら引け目を感じていたような気がしますぐすん
 
 
続きます
 
 
LINE友達追加はこちら
下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印