プログラム言語Ⅰ
1.キーボードからの入力値を受け取り、5で割った商と余りを表示する
2.キーボードからの入力値を受け取り、指定されている条件に応じて条件分岐する
3.キーボードからの入力値を受け取り、1から入力値までの合計を表示する。
4.キーボードの入力値を受け取り、その値の回数分、入力値を受け取る。最後にその順番に表示する。数値間は半角スペース。
5.キーボードの入力値を受け取り、その値の回数分、入力値を受け取る。その受け取った値の中の最小値を表示する。
6.キーボードから受け取った整数の各桁ごとの数値を累乗して合計値を表示する。
簡単だったけど、初めての試験で超緊張し、プログラムをレポート用紙の様式に書くのに戸惑った為、時間がぎりぎりだった、今はもう問題の内容が曖昧。
コミュニケーション概論
200字~300字でまとめる
1.コミュニケーションの定義
相互作用過程説
刺激・反応説
意味付与説
レトリック説
についての説明
2.メーラビアンの公式について
3.文化変形規則(CTR)について
4.英語教育について
三角関数・対数関数・指数関数
問題の値は違うけどほとんどテキストの内容と同じ
最後の問題
x≧10,y≧10,xy=10^4の時、( log(10)x )( log(10)y )の最大値と最小値を求めよ
解けなかった (T_T)
初めての大学の科目試験で、コミュニケーション概論はともかく、プログラムⅠと三角関数・対数関数・指数関数とか解答用紙がレポート形式であったのには驚いた。
あげくに周りは、センターの学生なので、なんだか落ち着かない。
まあ、数学検定の時も周りは、ほとんど高校生か大学生だったけど。。。。
次回は、用紙にも雰囲気にも慣れているはず、でも前期の2回目は、受験する暇がなさげかな?