なんて言うか、芯が通った人ってすごく素敵だなぁ、と思っていて
それも、視座が高くて、神様目線での芯が通った人って、ホントに「あっぱれ」って感じ
目醒めの水先案内人💫
ライトワーカー おかざきみずえ です。
宇宙由来の魂(スターシード)が、魂の自分に目醒める方法や、軽やかに人生を楽しむ「生き方のレシピ」を、思いつくままにお届けしている、読むだけで波動が上がるアセンションブログです。
Yahooで「芯が通るとは?」で検索かけたら、AIが勝手に教えてくれたから、とりあえず以下に貼っておくことにする(笑)
「芯が通る」とは、物事の中心に一本の硬いものが通っている様子を表し、人の性質や意志が揺るぎないさまを指します。これは、自分の価値観や大切なものが明確で、周囲の意見に流されずに自分の信念に基づいて行動できる精神的な強さを意味します。
芯が通る人の特徴
芯が通っている人は、以下のような特徴を持っています。
確固たる価値観: 自分の大切にしたいものが明確で、他人に流されない。
一貫性: 言動や判断がブレず、目標に向かって努力し続けられる。
責任感: 言葉だけでなく、自ら実践し、その結果にも責任を持つ。
冷静な判断力: 感情に振り回されず、どんな状況でも落ち着いていられる。
柔軟性: ブレない軸を持ちつつも、新しい考えを受け入れる余裕がある。
おまけに「芯が通る」と「頑固」の違いまで教えてくれた(笑)
「芯が通る」と「頑固」の違い
「芯が通る」は、自分の意見をしっかり持ちつつも、他者の意見に耳を傾け、必要に応じて軌道修正ができる柔軟性があります。一方、「頑固」は自分の考えに固執し、他者の意見を聞き入れない、融通の利かない態度を指します。
以上
高い視座での「信念」って、ある意味「神」に通じるところがある、と思っていて
例えば、何かに迷ったり困ったりする時に
「神様ならどうするだろう?」って
(神様を、「宇宙」「天」などに言い換えてもOK)
ちょっと立ち止まって自分の内側と対話する
この瞬間がめっちゃ大事で
私が知っている「芯が通った人」は、この視点がブレない
もしかしたら、長年かけて培って来られたのかもしれないけど
迷う時って、「我」が出ている時や、「ジャッジ」している時、「他者をコントロール」しようとしてる時が多いように私は感じていて
あと、他人軸で主語が「私以外の誰か」になっている時もブレたり迷ったりする
「私が」が強すぎても
「私が」が無さすぎても
「芯」がブレる
そんな時は「神様(宇宙、天etc)ならどうする?!」がめっちゃ大事なのだ
そして、自分の内側の奥の奥は、神様、宇宙と繋がっていて
私たち一人一人は神様の「分け御霊」
身体は神様が座す「神殿」
自分の中の「神」、「自分自神」を信じて、自分の内側と対話する
自分の「芯(シン)は「神(シン)」と繋がるのだ
他人軸が強い時は、まず「『私は』どうしたい?」「『私』、どうなったら嬉しい?」って、主語を「私」にして自分に問いかける
主語を「私」に取り戻して、自分軸を育ててあげることがとっても大事
そうやって自分軸を育てて、自分の中に芯を通してから、「神様だったらどうする?」の神様目線で自分に問いかけてあげる
自分と、天と地とが繋がる
「芯=神」が通ると、自分の中に迷いが生じなくなる
楽に心地よく生きられる♡
インスピレーションが冴えて、シンクロニシティの波に乗れるのだ
今日もゆるゆると地球🌏を楽しみましょう
今日もありがとう♡
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