すごく久々すぎて
こっそりと
一応げんきです
生きてます
なんとかね
だいぶ良くなりましたよ?
ねむるおくすりと
とんぷくはほとんどのまなくなりました
びょういんが開催しているショートケアにも
少しずつ参加回数を増やしていけてます
あとは
メインのおくすりがへらせれば・・・
でも
焦らない焦らない
ちりょうの一環として
断捨離てきなものを
意識や身の回りのモノに対して
少しずつおこなっていたりするのですが
私にとって清春さんは
もちろん無くてはならないものなんですが
それに付随するもの・・・と言いますか
発売されるものや行われるものについて
なるべくついていきたい気持ちが大いにあって
ついていけない自分が悔しかったり
ついていける人を羨んだりと
苦しみに揺れることが多かったりするんですが
それってかなり、楽しめてないじゃないですか?
本来は、純粋に楽しむだけでいいことなのに
じゃあ、一番シンプルな自分の想いは?というと
「私は、清春さんの音楽が好き。」
だったら、まず、音楽だけを楽しめばいいんだ、と
今、私は自分の人生の中で
一番の底にいると思う
もしくは、身一つで無人島にいるような
だから、生きるために必要最小限な暮らしをするのが
一番負担がなくて、心地いいはずで
それならばと
色んなものの一番大切な、根っこにあるものだけを
自分のまわりに集めてみようとすると
さっきも書いたけど、
清春さんは無くてはならないもの
その中でも一番大切なものは?
清春さんの創る音楽
なんだから
まずは、それだけを感じて生きればいいんじゃないかなぁと
だから、清春さんの発するもの
色々が見たくて手に入れたくてってなる欲は脱ぎ捨てて
もっとシンプルにいきたいなぁと
もっと、色々抱えられるようになったら
また求めればいいんだからと
最近は、そういう風に考えています
何が言いたいのかよくわからないけど