パンケーキのお店に入ると、なんと一番仲の良い幼馴染がいるではないか![]()
ええぇえーーー![]()
まぢか![]()
ただ、彼女はおしゃべりに夢中で私に気が付かない。
私めっちゃガン見してしまったのだけど![]()
というか、マチアプをやってることは誰にもいってないし
ばれたら後日質問攻めに遭う・・
こりゃとても面倒くさい![]()
というわけで、ばれない様にこそこそっと席に着く。
友達のテーブルの隣の隣。
おおぅ・・めっちゃデンジャラス![]()
身体を傾けて、声も小さ目に・・
たぶんこの時すごく不審だったとおもう![]()
すでにお腹タプタプだったが、紅茶と珈琲をオーダー。
パンケーキ頼めなくてすまん![]()
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ここでは割とお互いの結婚観とか突っ込んだ話ができたのだけど
とにかく友達が気になって集中できん![]()
すると程なくして友達グループは立ち上がりレジの方へ。
うわ、目が合いそう![]()
すかさず携帯見るふりをして下を向く。
無事?に支払を済ませ出ていきました。
ホッ![]()
それからは清々会話することができましたとさ。
アプリは結構あるあるな、複数の人と並行してマッチングする事。
ニノさんは複数の人とはやりとりしてないという。
そして私の前に会ったことのある女性の話をしてくれた。
その女性はニノさんより6つ年上だそうで、
ほんとに年上好きなんだ
と思った![]()
教職に就いてるというその女性は、高級な料亭を予約してくれたそうだが
話が弾まな過ぎて会話が成立しなかったらしい。
次のお店にいこうと思ったら
「この後仕事なので帰ります」
と帰られたらしい。
おそらく帰る口実だとは思うけど、ナント
忘れた頃に様子伺いのメールが来るらしい。
私「あーー、いますよね。そういう人」
私でいうと克実氏だ。
私「で、どうしたんです?」
ニノ「いや・・気味悪かったけど”普通に元気です”って返したよ
こういう時の女性の気持ちってどうなんですかね・・?」
私「うーん・・女性の私もわからないです![]()
未練があるのか保険をかけてるのかどちらかですかね」
やっぱ男女関係なくこういう人っているんだねー。
こういう体験談って面白いから好きーー(笑)



