GW初日、ニノさんと会ってきました。
お昼に近所のコンビニで待ち合わせ。
今回はニノさん、こちらにお泊りです。
そのままロケーションのいいレストランでランチ。
普段から混んでるお店なので、当然この日も激混みで。
(しかも予約ができない
)
待つこと30分。
運良く窓際の席を案内されました。
私「めっちゃ景色いいですねー
夜来たら夜景すごいだろうなあ」
ニノ「では今度夜きてみましょうか」
いつものようにさらっと約束を取り付けるニノさん
パスタのコースをオーダーしましたが、すごく美味しかった
サラダバー、ドリンクバーが付いていてすごくお得
しかしパスタの量が多くて、たくさんは取れなかった(泣)
ニノ「この後どうします?どこか見るとこありますかね・・?」
私「この先に○○博物館がありますよ。
それかちょっと足を延ばして××とか・・?」
××とは地元の有名な観光地で、SNSとかTV効果で最近観光客も多い所です。
ニノさんは携帯で調べ出して
「んー・・いいですね、じゃあ行ってみましょう」
そして90分ほどかけて現地へ。
ちょっとしたハイキングコースっぽくなっていて、
ブーツを履いてた私はドキドキ。
でも舗装されていたのでなんなくクリア。
いやー絶景ですごかった。
新緑で気持ち良かったし、滝の音も涼しげ。
来てよかった
ただ暑かったので喉が渇いてしまい・・
ニノ「帰りにどこかでお茶しましょうか。
カフェとかありますかね?」
私「帰る途中に小さなカフェありますよ。
ウッディ―な感じの可愛いお店が」
しかし閉店まで1時間切ってる
私「ちょっと際どいかも
」
ニノ「じゃあスタバにでも寄りましょうか」
そして地元に戻ってスタバへ。
田舎なので、ここのスタバは割と空いてます(笑)
窓際の席でホッと一息。
ゆったりしたソファで居心地良かったのですが、
なぜか妙にそわそわしているニノさん。
ゆったりし過ぎて落ち着かないのかな・・?
見ている私もちょっと落ち着かなかったので、
私「そろそろ出ますか?」
ニノ「そうですね。この後の飲みですが、いいお店ありますか?
調べたけどよくわからなくて・・」
私「ありますよ。洋風居酒屋っぽいところですが、そこでよければ」
ニノ「ではそこに行きましょう」
スタバを出て、とりあえず先にホテルのチェックインをしたいとういうことで
車を停めてフロントへ。
田舎の某ホテルチェーンですが、やはりGWのせいか混んでいます。
料金は安いって言っていました(笑)
そしてそのまま徒歩で居酒屋へ。
客層がちょっと若めで、賑やかだけど店員さんも感じ良いし
面白くて美味しいメニューがいっぱいで好きなお店。
「お疲れ様ーー」
生で乾杯して、今日の締めです。
とはいっても、ランチが若干まだ残っていて
あまり食べられなかったけど
ニノさんはアルコールが入っても特に変化なし(笑)
ふむ・・酒癖は悪くない・・とφ(・ω・ )
これ大事よねw
この日は娘さんのことをちょっと聞いてみたりした。
ナント娘さん、某有名大学に在学中とか。
しかもリケジョ
私「へ・・へえ・・すごい・・頑張って勉強したんですね」
ニノ「いや特に勉強しろとは言ったことは無いんですけどね」
ほ・・ほぉ
じゃあ勉強が好きだったのかな

・・とまあいろんなお話をして、
ニノ「△△(某テーマパーク)行きたいと言ってましたが
いつ行きますか?」
あ・・覚えてた
私「暑くなる前に行きたいから・・、今月末くらい?」
ニノ「了解です。では調整してまた決めましょう」
ということで、次のデートも約束も決め(笑)
そしてこの日、名刺をくれました。
初めて会ってから4ヶ月あまり。
やっと会社名を明かしてくれました。
役職は総務の課長さん。
ニノ「アプリで一人の人と続くのってはにわさんが初めてです。
今後もお見知りおきを(笑)
あいにく名刺が無い私は渡せませんでしたが
有難く頂戴いたしましたとさ
会計を済ませお店を出ます。
私「あーホテルステイ、いいですね。
なんか一人でお泊りってちょっとした贅沢でいいですよね」
ニノ「たまに一人になりたいときホテル泊まるんです。
今日も楽しかった。ありがとう」
そして21時頃に解散しました。
汗かいたので、速攻シャワーを浴び・・
『あ゛・・・、交際の返事するの忘れた

』
今日もなんか会話が弾んでしまい、タイミング逃した
ごめんよー、ニノさん
今日もスタバ代のみ私がお支払い。
いつもすみませんです・・
