
昨日夜11時前まで子供とカードバトルしていて眠い

今日は、イサマシ族について考察したいと思います。(最初はプリチーからでしょ!?と言うツッコミはしないように)
イサマシ族のカードの特徴は、アタック時のBPの数値が高く、攻撃偏重の傾向が強いです。
その中でもそれを象徴付けているのが…
アタック時限定ながらも、妖気3枚で300のBPは驚異ですね(「オロチ」は、妖気4枚でBP300)うえに、「とりつく」効果も手札・デッキ関係無くアタック時、BP+100は、どう見ても攻撃偏重型ですね

しかし、このブシニャン、とにかくトリッキーです

その理由は…
①点数が「6点=負けたら即死」
②妖気使わない攻撃(閃光切り)が120しかない
③妖気攻撃(かつおブシ切り)もブロック時は3枚で200のコストの悪さ
これは、いくらSRだからと言っても痛すぎですね

そして頼みの綱のURですが…
では、比較的安定した主力になり得るカードは何か?
それは次回に(^^)




