miminari-1のブログ

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 年をとり交通事故「車と人」に合うと医者に診察してもらうことになるが、頭鳴り・耳鳴り以外に11症状を発症する。交通事故に合うと後で症状が次から次へと発症するので当然病院へ行くことになる。 今迄、耳鼻科医師に9人・整形外科医師に9人診察をしてもらう。
「 内科・泌尿器医師4人は除く。」
診察してもらった耳鼻科医師9人中1名及び整形外科医師9人中1名の中でどのような交通事故か
確認をした医師は、耳鼻科1医師・整形外科医師1名でそれ以外の医師はどのような交通事故か確認
した医師はいない。「検査結果のデーターか画像の確認で交通事故内容を問う医師はいない。」
検査結果のデーターか画像の確認で本当に事故による症状を判断能力出来る医師はいるのか。
医師に診察してもらうたびに医師に対する不信感が増すばかりである。
なぜこのように書くかといえば、私はラジオ・音響技能検定試験2級並びにテレビジョン受信機修理技術試験に20歳代合格していることと、宅地造成工事で擁壁工の構造計算をエクセルでプログラムしどの角度で・擁壁のどの位置に・どの位の外力が加わるので、コンクリートの厚さや・鉄筋の量及びピッチを計算するので、今回の交通事故も頭鳴り・耳鳴り・その他の症状に適応し考えるためどうしても医師の診断を観察し、医者の能力と判断力を自分なりに考察するので医師の説明に納得いかない
点が有るためである。
① 耳鼻咽喉科の医師はどのくらい頭鳴り・耳鳴りに関する知識・能力を持っているのか自分の音  響技術で判断する。とある大学病院の女医は老人性によると説明をした時、例えは話で説明し  音響の話で説明をしない。「音響技術にどの位の能力が有るか不明」聴力検査結果のデーター  で考えるとスピーカーの「3way」フイルターにはない減衰量有り。「100db/oct」
  老人性難聴の特徴である言語障害が自分にはない。
② 整形外科でもどのような交通事故か確認をした医師は、MRI診断クリニックの50歳代の女医師
  のみで、その他の医師は、レントゲン・MRIの画像を見るだけで診察・判断結果を出す。
  これで医師なのか疑い無くなる。「耳鼻科の医師と同様に年齢によるものと直ぐに説明をす。
  画像に交通事故で悪うなったとは出てこない。外部から見て判断できるものや確実に骨折が判  断出来るような状態でないと無理なのか。」
  このように考え書くのも擁壁工の構造計算をし問題が発生した時の原因分析と対策をするため
  です。
  ①と②に書いたような意味で診察を受けると医師に対する不信感が生じる原因になっていま  す。
  頭鳴り・耳鳴りは信頼出来る医師を探したので治療を受けていますが、整形外科の医師は医師
  により違うことを言うし、画像のみで判断する。人身交通事故にもいろいろな事故が有ると思  いますが。 今、整形外科にいkつているのは10ケ月位してから腰のシビレ感が発生し腰から
  下が異常に重くなり歩行障害が出ているためです。交通事故前の半分位の速さでしか歩けなく  なる。60歳代になると皆なこのようになるのか。私の周りには同年齢以上でも問題なく歩行し  ている人で私のような歩行者は見かけない。
  2週間後に受信するので医師を怒らせるつもりで自分の言ってみたい。
  「これは易と人生哲学に書いてある、人間観察法---八観と人間検査法---六験と」デス。
   著者は、昭和の吉田松陰を称される人物で、太平洋戦争でアメリカに負けた時に昭和天皇が
   昭和20年8月15日玉音放送された内容に加筆されたことで有名で、平成の元号の考案者でも
   有ります。 年を取り交通事故の遭うと被害者は痛みと苦しみを味わい辛い日々を過ごす
   ことになります。 又、医師も年のせいにし、交通事故との因果関係とは中々認めようとは   しません。
   これが現在の日本であり、下手に認めると保険会社から文句を言われると医師から聞きまし   た[耳鳴り症状で]ので医師は中々交通事故での症状と言わないのが本音のところと考察して
  いる次第です。