もう本当に多忙な日々を送っています。

 

・・・いました?

 

 

それは6月から始まったんだけど7月が特に大変だった~

 

2番目や末っ子が保育園で病気をもらってきてはちょこちょこ保育園を休んでいた6月

 

私も風邪をこじらして蓄膿みたいな状態になって頭痛や鼻周り?の痛みが続く日々

 

7月に入ったら

2番目の子が玄関から落ちて舌を切ってパッカーン状態で救急へ。

それが落ち着いてきたかと思った翌週には風邪をこじらせて、町医者から総合病院を紹介され、受診するとそのまま5日間入院となってしまった。

 

その後長女が口内炎のようなものが唇の裏側にびっちりできて、何じゃこりゃーって皮膚科に行ったかと思えば、翌日末っ子が皮膚にプツプツでてきてまた皮膚科に行ったり。

 

そして何故か私が謎の高熱40℃、病院にいって頓服もらっても翌日も38.7℃とか。

 

そしたら、今度は2番目の皮膚にプツプツが出て来て病院に行ったら手足口病との診断。(末っ子のプツプツは手足口病ではなかった)

 

それでまた数日保育園をお休みして、治ったと思ったらまた2番目に謎の発熱。

 

そうそう、その間、何故か長女が耳に消しゴムをいれたらしく、手っ取り早く予約のとれた小児科に行ってみたけど取れず、同日に耳鼻科を受診。

しばらくしてから、耳が聞こえにくいとか言い出して、また耳鼻科へ…

 

まぁまぁ全ての病状、症状は軽くて後に引くものもないのでよかったんだけど

 

なんか誰かが毎日⁉家にいるような状態。

 

4月から本格的に自宅サロンを始めていこうと思っていたのに、私の気持ちとしたら焦りが半端なかった💦

 

 

毎日、も―――――‼

なんで!??またか!!!?

 

って思っていたし、私はいつ仕事したらいいのよ!!って思ってた。

 

仕事といっても、まだお勉強だったり、SNSの構築だったり、実質的な収入になるような仕事はできていなかったけれど、それでも少しでも進めていきたかった。

 

夫からは、いつになったら始めるん?とかプレッシャー飛んでくるし…

 

 

 

でもね、冷静になって考えてみたんだけど…

 

これ、私がこの現実望んでるんじゃない!??って。

 

 

この世は、自分が潜在意識で望んでいることが引き寄せられるってこと。

(随分前にこのブログでも書いたことがあったと思うんだけど)きっとそれだわ‼って気づいてしまったのです。

 

 

なんで??

 

顕在意識ではこんなに仕事を進めていきたい‼って思ってるのにどうして??

 

 

そこを、よく考えてみたら自分の中の『恐れ』に辿り着きました

 

 

自分でサロンをやりたい、進めていきたいと思ってるけれど

その奥の奥の方にある恐れ

 

●かなりのブランクがあるのに本当に自分にできるのだろうか

●口では立派なこと言ってるけど、私ってそんな立派人間じゃない

  ・・・それがバレるのが怖い

●自分はやったらできるんだ、という可能性のまま留めておいた方が楽しい

  ・・・自分では何も責任をとらなくていい

●今は子供が小さいからといって子供のせいにできる

●今のまま生活できているのだから、このままでいいじゃないか…という脳の誘惑

 

そんな気持ちに気づいてしまったのです

 

そしてサロンを進めることをできなくするために、子供達がかわるがわる私の潜在意識の望みを叶えるべく病気になってくれてたんだなって。

 

自分でも気づいてたけど、心の声を聞こえないふりをしてました

やりたい!って前向きな気持ちとは裏腹に不安な気持ちがあること

 

 

いろんな勉強は進めているのになかなか一歩が踏み出せない自分に対して

もどかしかったり、イライラしたり、自己肯定感が下がって行ったり。

そして湧き上がる焦燥感

 

でもね、こうやって客観視してみると「独り相撲」状態だよね💦

 

 

自分のサロンをやりたい!ってもう10年以上の想いがあるからこそ

その想いが重たくなって『失敗できない!!』って自分に必要以上に自分を縛っていたんだと思う


さぁ、ここに気づいて対話してみたけど、その「恐れ」の思い込み

 

どれもこれも私の妄想だったわ

 

とにかく進めていかないと、成功も失敗もない

 

私は極度に失敗することを恐れてる気がするけど、行動しない限り

何も始まらない

 

そこをクリアにたから、もうこのまま進むしかないわと思っている今日この頃です

 

そしてここに気づいたのだから、きっと進んで行くはず。

 

いやいや、この3次元世界で実際に行動していくのは私

 

 

自分の覚悟を明確にするために、自分の中の宣言としてこのブログ書きました

 

お付き合いありがとうございました☆