まず、昨日は、途中で、終わってる記事を更新してしまっていたみたいで、すいません。
書き直したので、よかったら、見てみてください。
2008年7月1日
今日は、試写会
12時すぎから並んで、まぁよくない席で(笑)
いや、行けただけで、満足でした
演出が凝ってるんですよ。
入った瞬間、暗くなってるから、
普通のスタッフさんに懐中電灯をもたすわけではなく、
妖怪に懐中電灯をもたせたり。
ベル音を鐘の音にしたり、カラスの鳴き声をさせたり。
出演者も、豪華でしたし、予定以外の方もいらして
いや、もちろん目的は瑛チャンです
最初、監督と、軽部さんがあいさつしてる中、ゲストの方々が紹介されて行き、最後に瑛チャン登場
後ろも見てくれました
スーツ姿でかっこよかったんですが、いつも思いますが、瑛チャンは、スーツだとちょい丈短めなんですよね
でもそこがまた
軽部さんから、振られて1声目『出来上がったぞ!!』
本当に瑛チャンや他のキャストの方、スタッフの方々が一生懸命やってできた作品なんだと思いました
で、1作目と2作目別々のものとして、演じわけたところにも注目して欲しいって言ってた気がします

楽しみにしてた大泉さんとの絡みもあり。
田中麗奈ちゃんのときは、
猫娘は実際のところ、鬼太郎とねずみ男どっちが好きなのか。
その質問に対して間髪いれず、
『その質問入ります!?』と大泉さん
『入ります。そこ重要でしょ。』 瑛ちゃん。
『世界の誰がねずみ男が好きっていうんですか。』大泉さん。
って。
大泉さんのときには、
『ウエンツのおかげでこうアイドルらしいことも味わえましたけども。』的な発言もあり(笑
なんだか、本当に楽しそうでした。
最後に瑛ちゃんにまた軽部さんが話をふったときは、
「おもしろくないわけがない」
と、言ってました。
そのあと、写真撮影。
私、「ゲゲゲの夏」の2文字目の下の払いらへん担当してます。
よろしくです(笑
CMで注目してくださいね。
もう予想できてたんですよ。
近くを通って、写真撮影の位置に移動するって。
わかってから、テンション落ちた~。
字なんか、担当してないで、瑛ちゃんがじっくり見たかったよ。
結構重いんですよ。あの字。
途中、筋肉痛になるかと思ったもん。
ってどんだけ軟(笑
でも瑛ちゃんの映画の演出のためですからね。
がんばりました。
そして、帰る時も、こっち向いてくれたりしてました。
それで映画がはじまり、
中身は笑あり涙ありでおもしろかっこよかったです。
わたしの、まわりは、ソ・ジソプさんのファンの方々が多かったからか、
終始にぎやかでした。
本当にすごかったわ。
自分が、他の人から、どうみられてるのかわかったような気がします(笑
最後に、マナーに関してだけど。
瑛ちゃんが最後まで映画見てって言ったのに、
出待ちのために、帰るやつなんなの
頭来たわ。
スタッフに交じって帰ってるやつとか、もう、いなくなった瞬間すぐに走り出したやつとか・・・・。
同じファンだと思われたくないな。
初回舞台挨拶はやるかわからないけど、
そういうやつにはチケット買わないで、外で待ってろっていいたい。