前までセッションでは、アバターは
同じような外見であるがゆえに、
一律に同じように魂があって、
魂という表現を使っていましたが、
そこは、
表現を変えると、
アカウント、
ということになり、
そのアカウントでログインしている、
という、表現が
分かりやすい簡単なこの世界の表現の
ひとつかなと。
それは、
画面が平面なのか、VRのようなのか、
様々で、
とにかく
見ている世界のみが形として存在し、
動いている、
という
スタイルを今後の地球では表現として
使っていくのが予定とされていると
言ったらよいでしょうか![]()
その表現の先にもまだあるけれど、
とりあえず、量子ということにして、
そこでは、
そういう表現でいっとこ、
みたいな感じで😌
で、
どんなアカウントかってことですね。
アバターのキャラ設定を最初にして
ゲーム内を楽しむわけですから、
VRゲームみたいなイメージが
この現実だというのは、
沢山の方々も言われていることで、
それで統一しとこ、
みたいな感じですね😋
なので、それで世界はどんどん進んでいく
ようなことになるわけです。
前はエンパスと呼んでいたものも、
もう、
その概念がスピリチュアルアプリに出てくる
ワードであり、
アイテムのようなものであること。
最近面白いのが、
そのリアル感がすごくて、本当に
VRみたいな感覚で誰かの感情や想いを
見ているという、
映画感覚が強くなってきたということ。
特に、恋愛に関しては、
その物語的なストーリー展開が、
本当に作られた物語であるということが
本を読んでいるときと同じような感覚
で捉えられる感じに変わったこと😋
恋愛だけでなく、悩みというアトラクション
全般が、演劇の練習か、
遊園地にしか思えなくなってきて
いるということ。
要は、忘れてアバターをやってた部分の
メッキははがれ、
味気ない舞台裏が見えてしまっている
ということ。
なので、
それは、それで、
新しい世界で使う感覚の前兆として
自然なレンダリングに任せているところ
です😌
ここで明かせることは限られているので、
全ては書けないけれど、
このプログラミングされた世界、
どれだけ面白くアレンジするか、
しかないわけですね😋
我が子でさえ、
この仕組みがわかっていたので、
子供さんたちのなかで、
わかる子供たちには、すんなり理解
できるのだと、改めて思います😌
それであっても、
小6の息子が、
愛してるよ、と
言ってくるプログラムは、
私としては入れときたかったところなんで
しょうね😋