留学資金ゼロから海外留学する方法 -5ページ目

海外で収入を得る方法

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海外で収入を得るのは難しい
と思っていませんか?

就労ビザはなかなかとれない、、、

ワーホリでもいい仕事がみつからない、、、

学生ビザだから働けない、、、


多くの方は海外で収入を得る方法は限られている
と思っています。

でも、海外で収入を得るのは実は結構簡単なんですよ!



インターネットを使えば。


今の時代、インターネットを使えば世界中
どこにいても収入を得られるようになりました。

インターネットで収入を得る方法を覚えれば、

学生ビザで収入を得ることも、
観光ビザで滞在しながら収入を得ることも、
世界一周しながら収入を得ることも、


全て可能になります。


インターネットビジネスを始めることは、
思ってるよりも難しいことではありません。

資金ゼロ、簡単な登録作業だけで始められるものも
たくさんあります。

「パソコン苦手だからな~」
という人も心配しなくて大丈夫です。

このブログを見れてる方は、
結構インターネット使える人です^^



まずはどういうものがあるのかを知り、
自分に合いそうなものを初めてみましょう!!


■資金ゼロ、簡単な登録作業だけで今日から始められるビジネス

・アフィリエイト  
僕がやっているのがこれです。
やり方次第で月1、2万~月100万以上まで稼げます。


■簡単な登録作業だけで始められるビジネス

・オークションビジネス
個人輸入などに興味がある方はやってみて下さい

・大手ショッピングサイトのバイヤー
ファッション好きにはおすすめです


■多少の資金とビジネス計画が必要なビジネス

・情報起業
月1,000万稼ぎたい人にはおすすめです。

・ネットショップオーナー




個人で収入を得るということは、
手に職をつけるということになります。

先行き不安な今の時代、
自分で収入源を作るのは非常に重要になります。

いきなり大もうけとは行かないかもしれませんが、
まずは練習と思ってやってみましょう^^


留学資金ゼロから海外留学する方法

メール1通で1000万稼ぐには?

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情報起業する手順についてお話ししています。

前回はDRMについて説明しましたね。

DRMとは、
お客さんと直接やり取りをする
マーケティング手法です。


DRMでやることは3つ

・見込み客を集め
・見込み客をブランディングし
・見込み客が欲しがる商品を売る


これだけです。


そしてこのDRMとネットビジネスを合わせると、
凄いことになります^^


凄い事とはどういう事かというと、

史上最強のマーケティング手法となるわけです!


どういう事か説明しますね。

まずDRM自体、
非常に優れたマーケティング手法である事は間違いありません。

しかし、これをオフラインでやろうとすると、

まずカタログを作る手間がかかりますよね。
その後、カタログを封筒にいれ、宛名を書きます。
そして郵送ということになります。

全てにおいて手間とお金が掛かりますね。

大人数を相手にするとなると、
とても一人では出来ない作業になります。

一方、オンラインでこれをやると、

メールを書き、送信ボタンをクリック。

これだけで終わりです。

手間もお金も圧倒的に掛かりませんね。

さらにオフラインの場合、
商品発送にもかなりの手間がかかります。

在庫もたくさん抱えることになります。
大規模になると、
在庫の管理費だけでもバカになりませんよね。

一方、ダウンロード形式の情報販売などだった場合、
在庫もゼロ、商品もネット上でダウンロードして終わり。

利益率100%も可能ですよね。
さらにどれだけ大規模になっても一人で出来る。

これがインターネットビジネスではレバレッジ(てこの原理)
が効く
と言われるゆえんです。

凄くないですか?


よく、メール一通出しただけで1千万売り上げる
という話がありますが、

大量の見込み客を集め、

この人の商品は、
確実に価格より高い価値をもたらしてくれる
というところまでブランディングをしておけば、

この話も十分可能になりますよね。

凄いですよね?

大事な事なのでもう一度言っておきますが、
これはホントに凄い事なんです。

つまりDRMの基本、


・見込み客を集め
・見込み客をブランディングし
・見込み客が欲しがる商品を売る


この3つを完璧にやれば、
個人で月1千万、
いやそれ以上を稼ぐ事も可能ということになります。

これはインターネットがなければあり得ない事ですよね?

インターネットの発達により、
個人で大企業と同じように莫大な売上を出す事が
出来るようになった
という事です。

しかもかかる資金は小規模な飲食店を始めるよりも
ずっと安い資金
で始められます。

これが数々の成功者たちが、
これからビジネスを始めるなら絶対にネットビジネスだ
という理由です。

DRM X ネットビジネス = 最強

大学受験の勉強をする前に、
この公式を覚えておいた方が、
確実に人生の役に立ちます^^


ここで重要な事をまとめておさらいしておきますね。


・今後安定した生活を送るには、個人でビジネスをしないといけない時代になる
・これからビジネスを始めるなら、ネットビジネスが絶対有利
・インターネットを使った情報販売は成功するビジネスの原則に則ったビジネスである
・ネット上で情報を売るという方法は、あらゆる業種に応用可能である

DRMでやることは3つ

・見込み客を集め
・見込み客をブランディングし
・見込み客が欲しがる商品を売る



そして、今日出て来た公式、

DRM X ネットビジネス = 最強


これらをしっかりと頭の真ん中に置いておきましょう!


今回も情報起業するための手順について
の説明が進みませんでしたが、

DRM X ネットビジネス = 最強

この公式はかなり重要なので
先にお話ししておきました。

次回は情報起業するための手順、
情報を売る方法について説明しますね。

DRM X ネットビジネス = 最強
月収1千万と言われる情報起業家たちは
この公式をこうやって使っています


留学資金ゼロから海外留学する方法

『ジャパネットたかた』は実はそんなに安くない?!

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前回から情報起業するための手順を説明しています。

情報起業するためのステップは、

1.参入する市場を選ぶ
2.商品を作る
3.セールスレターを書く
4.見込み客を集める
5.集めた見込み客に商品を売る

大まかに言ってこの5つでした。


そして、前回は情報を商品化し、
セールスレターを書くという所まで説明しました。

今回は商品化した情報を、
どのように売っていくのかについて説明します。


この、情報をネット上で売る手法は、
今後あらゆる業種に応用可能
です。

ビジネスを始めようと思う方は絶対に学んでおくべき
手法と言えます。

そして今後は個人でビジネスをしていかなければ
ならない時代がやってきます


ということは、
誰もが学んでおくべき事だという事ですね。

はっきり言って今後は高校の普通科目にいれても
いいくらい重要なことです。

どれだけ重要な事かは分かってもらえましたか?


それでは説明していきます。

情報起業して情報を売っていくには、
絶対に覚えておかなければならない
マーケティング手法があります。

このマーケティング手法を知らずして
情報起業で大もうけする事はありえない
というくらい大切なものです。

なので、まずはそのマーケティング手法から
説明していきます。

情報起業をする前に絶対に覚えておかなければ
ならないマーケティング手法。

それはDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)
です。


DRMとは?

DRMとは、
簡単にいうとお客さんと直接やりとりをする
マーケティング手法です。

中間業者などを通さないため、
コストを安く抑えることができ、
お客さんの要望を反映しやすいというメリットがあります。


一般的なマーケティングでは、

販売者  →  中間業者  →  購入者

となるため、中間マージンが必要になりますよね。

一方、DRMでは、

販売者  →  購入者
となるため、
売り手側からすると利益率が高く、
買い手側からすると価格が安い、
と双方にとってメリットのあるマーケティング手法
なのです。


DRMでやることは?

DRMでやることは3つ

・見込み客を集め
・見込み客をブランディングし
・見込み客が欲しがる商品を売る


これだけです。


これだけではよく分かりませんね^^

では実際に有名な起業を例に出して説明してみます。

DRMで大成功している起業と言えば、
有名なところでいうと『ジャパネットたかた』などがあります。

『ジャパネットたかた』とは特徴的な長崎なまりでテンポよく
商品を紹介するあのテレビ通販の会社ですね。

この商品にこれとこれと、
さらにこれもつけて○万円!!

こう言われるとついつい買っちゃいたくなりますよね^^

こう言う商品の事をマーケティング用語で
フロントエンド商品と言います。

フロントエンド商品とは、
利益をある程度度外視し、
見込み客を集める事を目的とした商品
です。


『ジャパネットたかた』はあのテレビショッピングで
見込み客を集めているんですね。


そして商品を買ったお客さんのところには、
商品とジャパネットの商品カタログが届きます。

そのカタログに載っている商品自体はそんなに安くはありません。

ただ、一度購入した事のある安心感、
家まで届けてくれる便利さ、
送料無料・分割手数料ジャパネット負担などのサービスもあり、
一定の割合でリピーターになる人が出てくるわけです。

ジャパネットはここで利益を出しているわけですね。

このような、利益を出す事を目的とした商品の事を
バックエンド商品
といいます。


DRMでやることは3つでしたね。

・見込み客を集め
・見込み客をブランディングし
・見込み客が欲しがる商品を売る


『ジャパネットたかた』の場合、
まずテレビショッピングのお買い得商品で見込み客を集め、
安心、迅速な商品配送、
丁寧な顧客対応などでブランディングし、
カタログをみせてお客さんが欲しがる
商品を売っているんですね。


これがDRMを駆使した『ジャパネットたかた』の
高収益構造の仕組みです。


※よく、ジャパネットはただ同然の売れ残りを
テレビで紹介していると勘違いしている人がいますが、
それをやるとどうなるでしょうか?

一度商品を購入したお客さんは、
もう二度と購入しなくなりますよね?

さらに悪評が広まり、
誰も買ってくれなくなります。

テレビを使い、
商品を宣伝するには莫大な広告費が掛かります。

莫大な広告費を掛けて買ってもらえるのが
一度だけだったら、
どう考えても利益は出せないですよね。



今回は『ジャパネットたかた』を例に出してDRM
について説明しました。

『ジャパネットたかた』についてもう少し詳しく知りたい方は、
こちらのインタビュー映像が期間限定無料公開しています。
よかったら見てみて下さいね^^

ジャパネットたかたの社長、高田明氏が語る、
『ジャパネットがお客様に求められ続ける理由』
インタビュー映像



今回はDRMの説明になりました。

これは冗談抜きで高校の必須科目にしてもいいくらい
今後重要になってくる知識です。

しっかりと頭の真ん中に置いておきましょう^^

そして、このDRMとインターネットビジネスを合わせると、
凄いことになります、、、

それは今後説明していきますね。


メール1通で1千万円売上げる。
DRMとネットビジネスを合わせると
こんなあり得ない事が現実になります。


留学資金ゼロから海外留学する方法