自然界へ人をいざなう

音靈ハーピスト 美美ちゃん



あなたの欲しい答え、生き方


在り方、いのちの使い方は


全て自然界が教えてくれる


自然界と一体となったハープの音色の中で


その答えを自然界から教えてもらってね




手術を2日後に控えておりますが

不安がないことはない。

不安はある。

けれど、その不安が大きくなることがないし、
不安に飲み込まれることもない。



主治医の先生からはあらゆるリスクを告げられていて、

その一つ一つと向き合ってはいます。

そのうちの一つは昨日、ブログに書いたので、良かったら、読んでみてください🥰



不安とか恐れについて、向き合った結果、氣付いたこと、学んだことの一つ


不安って、

誰がそう思ってるの?感じてるの?


手術に備えて、體(からだ)さんに

「この辺りをメスで切るからね〜準備しててね〜」と声かけをしていて、氣付いた!


體さんは知ってる!

だって、腫瘍ちゃんはもう何年か體の中にいて、共に生きてた。

體さんは腫瘍ちゃんが居てることも知ってる!

それを手術で取ることも魂さんから連絡がいってる!


そして、私の大元

魂は当たり前に知ってる!

というか、そういう設計をして、生まれてきてる!


だからさ、知ってる存在が

不安になるはずもなく、こわいはずもない。


じゃあ、誰が不安になってるの?

と言えば


自我かしら🥰


未知に対して、不安になるのは当たり前。


自我は何も知らないんだもの。

不安になって当たり前🥰



だからね、

私が私の大元である魂に意識を向けたり、

體(からだ)さんに意識を向けてると

不安になりようがない。


毎日、面会に来てくれた友達や電話で

友達と大笑いしてる。

この時!

今!!!この瞬間、リアルに笑ってる。

だから、自我が「未知」を感じるはずがない。


體に意識を向ける。

これはもうずっとしてる。

意識しなくても出来るレベルでしてる。


體さんには不安がないのだから

體さんに意識を向けてる限り、不安になることはない。


大元の魂にも

常に意識を向けてる。


私の自我はなんでこのようなことを体験する必要があるの?と戸惑う。。


自我は問いを投げかけるけれど

自我に意識を向けてる限り、その答えを受け取れるはずがない。


大元の魂は自ら選んでる。

ここから、学びなさい。と言ってる。

それだけ。



不安の正体。


私が納得した結果を書いてみました🥰