磐田市
クリーンセンター

ストーカ式溶融炉を採用しているので見学する。
三市で環境資源組合議会を構成しており、
新施設についての検討がはじまる。
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搬入されたゴミが…


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7キロ立方メートルピットに
ドカドカ…ドカドカ…

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となりには、この余熱で温泉、温水プールが稼働している。

溶融したもので

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メタルやスラグをつくり販売も

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廃紙で紙袋も作っている。



しかし、となりには廃炉になった焼却炉がドンとある。
環境調査をしてから、住民と相談の上、公園にする予定だそうだ。解体費用は十億以上と。

いずれにせよ、焼却炉の耐久年数は三十年ほど。
行田市も考えていかなければならないでしょう。