今日は久しぶりにサークルの行事に
顔を出しまして、
若者(大学生)がわんさかいる中に
久しぶりにどっぷり浸かりました。



普段はあまり意識しないけど
後輩や同回生といると
私ってやっぱり大学生なんだ~
って実感しますね。


今は4回生だから
授業がそんなにないから
シャーペンを握らない日だってあるし
週に4日お世話になっている
バィト先で出逢うのは
みな社会人の方ばかりなので
自分より少し背伸びをした会話を
するのに必死なせいもあって

年齢相応にもなれず大人にもなりきれない
ところでさ迷っていて。

普段の私の生活で
“学生”を感じる機会がいかにないか
をきょうは改めて認識しましたメモ


なんせ、
中身のない、
“ただのくだらない会話”が
できるのがすごく新鮮で。


就活を始めてから
何かを得たい、
人と喋ることでその人から
何か人生の糧となることを学びたい
がゆえに人との会話時は
アンテナを巡らせる癖が
ついてしまって。


今では無意識にっ旗


ぐたらない会話(自分にとって有益ではないこと)が、
できる時間があることこそが
なんて大学生らしいんだろ~
と今日ふと思っわけです。

ぐたらない話は、
アンテナを立てずに済むから
肩が凝らないし、頭を使わないから
非常に楽なわけです。

ただ時間を過ごすだけの会話。

そこにただ居るだけで良いという。



こんなにも平凡で幸せなこと、
感じられるのも
あとどのくらいかは、
考えないでおこう。


明日は更にタイムスリップして
高校生活を再現してお送りする予定です音符
〇riminds of a STORY〇-71a28d.jpg
高校三年生の18歳のとき。(笑)