そりゃ、この一言に尽きるんだろうけど、

心と体のコントロールって難しい。。


私はダンスをしていて、ダンスをもっと上達させるには、筋トレをしなきゃいけない。

筋トレをしたら、身体は疲れにくくなるし調子はいいのだけど、

どーも、筋トレをがんばった日の夜は寝つきが悪く、

次の日、メンタルの調子が悪い。


メンタルの調子が悪い時、たばこを吸いたくなるときがある。

(むかーし、ちょっとだけ喫煙者だった)

心療内科の先生曰く、ニコチンはセロトニンと同じ役割をするらしい。

タバコはもう吸えないので、ニコチンガムをちょっと噛んだりするのだけど、

そしたら、不思議なほど心の調子がよくなる時がある。


でも、ニコチンガムをかんだら、身体は数倍重くなるし、

睡眠の質も落ちるし、結局そのあと、心身共に調子が悪くなる。


うーん、筋トレは何とかして続けていきたいのだけど、

ニコチンガムはやめなきゃだな。。


たぶん、ニコチンを摂取するくらいだったら、

薬を多めに飲んだ方がましなんだろう。


でも、うちのダンスの先生だって、喫煙者だし、

喫煙者でも元気な人だっているのにな。。





やあっと読み終わったぁ!


村上春樹の「1Q84」。


読み始めたのはいいけれど、文庫版で6冊、

読み終わるのに、1カ月以上かかりました。。


でも、1カ月で6冊って、けっこうなペースだったんだろうな。


今までも、村上春樹ってけっこう読んでたんだけど、

今回は、ストーリー性が高いというか、

けっこうミステリー調で展開していく感じだったので、

読みやすかったです。


村上春樹ファンじゃなくても、けっこう楽しめるんじゃないかな。


でも、この1カ月、旦那さんが私より1冊くらい前を読んでいたのだけど、

夫婦で、「それはまるで○○のように、××するのだった」

とか、村上春樹調が止まらなくなってしまったりと、

けっこう、村上ワールドどっぷりの1カ月でした。


また、時間があれば読み直してみたいです。


素敵な本でしタ。







いや、まだ息子1才やし、

こういった学校間の格差については市の方でも検討しているらしいので、

(市にも問い合わせてみたのです(^^;))

その頃には、何とかなってるやろ~、って考えなきゃしょうがないですよね。




息子も6才くらいになったら、自分で「こっちがいい」とか言うかもやし。。




…わかってるんやけど、頭から小学校のことが離れないんだよ~!



…ってこれってもしや強迫観念?



そうかどうかはわからないけど、何事も強迫的に考え込んでしまうところが、

私の癖というか、病気というか。。



今の家はすごく気に入ってるんだけど、家を探している時、

「小学校まで近い!」って言うのが売り文句だったり、

この家を買う時も、「小学校にはちょっと遠いんですけどね~(^^;)」

って言われたりしたので、小学校までの距離ってけっこうポイントなんですね。。



確かに、大人は原付だの車だの、なんとでもなるけど、

子供は歩く以外にしょうがないもんな。。 毎日のことやし。。


あー、これって女の子がいたら、もっと心配なんやろな~(>_<)!


ともすれば、「小学校に近いところに引っ越そうか…(-_-;)」

とまで考え込んでいたのだけど(^^;)、


ブログに書き出したら、少し落ち着けたかもしれません。


とりあえず、今のところはなるようになるさ!でいかなきゃね(^^;)。