2006年 10月 BATTLEより新品

停滞していた感想文再開

したいと思います(^^ゞ


坂下梨々花 21歳
T:164cm

愛(ラブ)    21歳
T:159cm


今回は試合の内容は

書かないで

面白かった場面や

残念なところ弄っていこうと思います

(何


まず 入場から

毎回恒例のヒールサイドは

凶器持参が定番ですが笑


身に付けていたアイテムに

が面白いというか何というか・・・

不思議な事になっていたのが

有りました


帽子を被っていて坂下選手が

魔女をイメージしているのか?

思わせる?もしくは・・・なんでやねん

とツッコミして欲しいのか

見た瞬間思った笑

試合前の両サイドの

コールの後


こちら定番なボディーチェック

タイムでの悪徳レフェリー

の見せ場(何


基本ベビーフェイス

今回は愛(ラブ)選手
対してのセクハラタイムです

が体に触る流れで

両腕を前でクロスさせて

胸を寄せる見るみたいな

地味に面白い部分笑


で続いてヒールの坂下選手

のボディーチェックの番です

が・・・ココも定番のやり取り

事務的とも言うけど笑

凶器を持っているので

悪徳レフェリー は

一応ツッコミするんですが


ココでも面白いやり取りが

凶器はダメと注意する

悪徳レフェリーしかし

抵抗する坂下選手

やり取りがやや面白くも

あり残念な事もあり

ツボでした


お互い取り上げと

抵抗してて流れ的には

取り上げ側が

凶器を取り上げするんだけど


押し問答しているうちに

坂下選手が凶器を死守

に成功してしまい笑

レフェリーとヒール

間でお見合い状態に

一瞬なり空気を読んだ

坂下選手がレフェリー

に凶器を投げつけてると言う

預ける展開に(^^ゞ


凶器が命中したレフェリーが

何とか立ち上がり

ボディーチェック再開

適当なボディーチェック

をし試合開始直前


試合開始力比べから

スタート今回短め

だったのでサックと

進みました


坂下選手攻めで

ロープに追い込んで

水平チョップ乱れ打ち

からダウンしたラブ選手を

キャメルクラッチでグイグイ

締め上げる反らせる

痛めつけその流れで


早くもグロッキーなラブ選手に連続で

拷問キャメルクラッチ掛ける坂下選手

最初に口を開いた坂下選手

しかし トークに笑撃が

早く帰りたいからキブしろ!

と早くも催促する坂下選手


始まって数分なんだけど(^^ゞ

残業したくない 定時帰宅したい

OLじゃないだから(^^ゞ

軽く残念な言動でした


細かい試合の流れは

省略するけど


この後もヒールに痛めつけられる

ベビーフェイスという展開です


技の掛けを見てて坂下選手

は掛けてるときに何故か

前後ろに動くのが気になりました

コレだと効き目が半減したり

技が外れて可能性があるので

個人的には残念な感じでした


もう一つ残念な場面が

グロッキー状態のラブ選手に

対して非常な凶器攻撃の

場面で連携がうまく行かなかった

?というシーンがありました


首に凶器を巻かれて

絞められるラブ選手

流れて的にはリングを

一周程度回って強制散歩

したかった坂下選手

と言う流れになるはずでしたが

受け側&掛け側息が合わずに

リングを半周した位でぐずぐずに流れに

なり見かねたレフェリーが

止めに入る珍事が笑


ココで技をさかえにずっと受け続けている

ラブ選手に異変が


コブラツイスト受けているときに

ヒーヒーハハハと笑い出すシュール

展開に笑


SMよくある痛みが快感に

変わる現象?


感じ様によっては

引くかもだけど

そうゆう表現もアリか

と思ってみたり


1本目こんな感じに

進み やや残念な

所もあり2本目

大丈夫?と思いつつ


2本目へ

体力が回復していない

ラブ選手の息遣いが

反対コーナー聞こえてくる

所からスタート


技を受けるたびにヒーヒー

言うラブ選手見て

ザ・アイドルレスラーの王道(ヤラレ専門)

と言う認識になってアリと言えば

嫌いじゃないキャラ的に笑


特にぐずぐずにならないで

試合は進みます


坂下選手の技のカ掛け方は

くせみたいなので?

まぁ 気にしない気にしない

で見ることに


完全に意識が朦朧とする

ラブ選手対して試合中に

関わらずコス脱がしを

強行する坂下選手に

対してえぇーとなり

終ってからにしてよ その

くだりはとツッコだりする場面

あり残念だなぁ~(^^ゞ


1本目約19分

2本目約16分


※試合時間目安
ストップウォッチ計測

ゴングが鳴った所で

止めてます ダメ押し時間は

入れてないです。


愛(ラブ)選手

技受け◎  技掛けー

キャラ◎ トーク○

スタイル◎  ルックス○

コス白競水○  シューズ白セミショート型○

同色の膝サポータ◎  S度ー  M度◎

試合組立方等 

全体的に技受けはやや良かったんだけど
トークパターン少なくて頑張りましょうと言う評価

意外と白競水が似合っていた所は評価出来る


ちなみに技掛けのアンダーラインは受け専門

だったので評価から外してあります


坂下梨々花選手

技受けー  技掛け△

キャラ◎ トーク○

スタイル○  ルックス◎

コス濃い青競水◎  シューズ黒ショート型○

同色の膝サポータ黒◎  S度◎  M度ー

試合組立方等

全体通して掛け時の動きがじっとしていられない

クセか性格でその辺はマイナス評価

相手を必要以上に揺らすのは

見ている側も酔いそう?

唯一高評価だった技でボストンクラブは上手かった

見た目がやや鈴木サリナ風

だったのは何か良かった笑

2本目でようやく凶器の扱い方

覚えたのは演技指導スタッフに

喝だっ! と最初から指導しておいてよ


ちなみに技受けアンダーラインは

掛け専門だったので

評価から外してあります


全体評価○

試合前インタビュー○

反則技◎

場外戦×

凶器攻撃○


まぁ BATTLEの試合って

シリーズ物で波があるのは

よくあるので仕方ないですが(^^ゞ

中だるみ的な感じがやや残念でした

両選手に個別に試合の仕方指導しているのか?

心配する様な試合でしたので

指導してるいるとは思うけど

ある程度は選手に任せるのも大事だけど

長くなるのでこの辺にしておきます

別にBATTLEが嫌いで文句言っている訳

ではなので(^^ゞ ※アンチではないので

長く掛かったけど

ようやく感想掛けた(^^ゞ


付け足し説明

ちなみに今回愛と書いてラブ読むので

ラブと表記します


その2拷問キャメルクラッチとは

受け側の両腕で絞められて

る技で自力外し不可

ギブ取れる荒技

精神的肉体的
ダメージを与える技