冬季オリンピックを結局リアルには観ておらず


ネットでのチェックおよび夕飯時のTV再現中継での観戦になるのですが


なんともドラマティックな、おそらく観た人の半数以上は泣いたのではないかと思われる


"りくりゅう"の大逆転劇


人それぞれおもうところは一緒でなくて全然いい


でも私はやっぱり泣きましたよ笑い泣き


少なくとも、一つのことをずーーーっとやり続けてきた同士として、、


諦めず、一途に、はかり知れない努力と沢山の制約に耐えぬいた純粋な精神が


大舞台で実を結んだという、、、


小さい頃からフィギュアスケートを家族でよく観ていたのですが


ペアで、日本人が表彰台に立つことがあるだなんて、小さいながら多分難しいんだろうなぁ〜とおぼろげに感じながら拝見していた


でも、ひとつ、何にでも言えることだと思うのですが


難しいだろう、、


無理じゃないか?、、


と考えてしまう思考が、まず可能性を狭めてしまう残念な思考なのだなぁと今はとても思う


いずれにしても、何でもやってみないと未来はわからない!


勝手に決めつけてはいけないし、チャレンジしてみないと何事も始まらない


進化をし続けたければ、恐れることなくいろいろチャレンジしていくしかないし


チャレンジしていく中でも少なからず成長はあると思う


一つのことにこだわり続けず新たな道で成長することも有りだと思うし


芸術の世界は本当に難しいのだよ


何しろお金が非常にかかる世界だしね