こんにちは!こんばんは!みみです看板持ち



今日は、私がなぜ日本の大学ではなく

海外の学校に留学しようと思ったのか

そんなお話をさせていただきますにっこり



わたしは中学受験をして

現在中高一貫校に通わせてもらっています



しかし、わたしにとって中学受験は

人生最大のミスであり、人生最大のきっかけ

となるということを

あの頃のわたしは知りませんでしたネガティブ




小学五年生の冬、母から中学受験しない?

という話を持ちかけられて

あまりよく意味を理解していないまま

わたしは中学受験すると言ってしまいました驚き




しかし季節は小学五年生の冬雪

受験まであとギリギリ一年のこの時期

塾にいきなり入っても

周りの子は受験問題の基礎を固めていて

サラサラ問題を解いていて…無気力




わたし1人だけ毎日居残り凝視



それがいつしか


私はみんなより頭が悪いから当然

私はみんなより頭が悪いから

みんなより点数が低いのが当たり前


わたしの中で当たり前ルール

となっていました



当たり前なのだから、仕方ない



わたしの中での合言葉でした





でも、塾の先生はやはり受験のプロで

わたしは一年間で偏差値を25ほど上げ

第一志望校、滑り止めの第二志望校

両方に受かることができましたニコニコ飛び出すハート



わたしは迷わず第一志望校に進学を決めました



しかしこれが大きな間違いでした



わたしが第一志望校に決めたのは

制服が可愛いから、校風が好きだから

偏差値が高いから、立地がいいから

そんなことではありません




生徒一人一人がiPadを持ち

iPadを使って授業をする



これがわたしの決め手でした



わたしはただ、iPadが欲しかったのですオエー笑