ゲゲゲの鬼太郎の街。『島根県境港市』
水木しげるさんの出身地。
彼は寂れゆく故郷の復興を街から相談を受け、鬼太郎の著作権等を無償で貸して協力どころか、自ら出向いて町づくりに参加。その過程を去年9月帰国でテレビで観て、立派な行いだと凄く感動し、行ってみたいなあとずっと思っていました。
日本ではゲゲゲが流行っていたんですね、知りませんでした。(;^_^A
私が行った時は平日。それにも関わらず多くの人々で賑わっていて、海外からの人もいっぱいです。
その妖怪の街、鬼太郎の境港市の町並みをご紹介します。(=⌒▽⌒=)
ああ、楽しかった!凄く面白かった!

ゲゲゲの鬼太郎の街、、、子供から大人まで楽しめる場所。出来ればワクワク又行きたい!

お魚いっぱい港町、次は必ず美味しい「海鮮丼」を頂こう!

皆さんも是非ご家族で行ってみて下さいね。絶対に御薦めします!

人がたくさんの元気や笑顔をもらう場所、、所謂パワースポットだなあ!(^O^)/

では話は変わり、「ゲゲゲに学ぶ」「豊かにする道」とは何か?考えてみます。
金運アップの方法/お金の法則
1)音霊を使う(うれしい、ハッピー、楽しい→マイナスを浄化する。→強い運気の神界を創る)
2)玄関や鬼門に盛り塩
3)家の運気を上げる(西:金運関係。北:パワーアップ。南:楽しい明るい事を起こす。)
4)お金は無理に追いかけると逃げる。
5)自分だけ良ければと我欲が強いと嫌われる。
6)お金を儲ける事はキタナいと思うと寄ってこない。
7)楽しいところが好き。
8)感謝されるところに戻ってくる。
国づくり/町づくり/会社お店づくり/家庭づくり/人生づくり、、、。
人は創造物だという。
しかも自らもが「創造」する素晴らしい生き物ものだと思う。
金とは豊かにするもの。頑張った結果であり徳だと感じる。
あった方が良いに決まっている。
では、金とは人が便宜の為に生み出し所有するもの。
お金の法則が、人と似ているというのは、ここにあると思う。
お金を呼ぶには、人を呼ぶこと。
人というのは、7&8にもあるように、楽しいところや感謝される嬉しいところに集まってくる。
人はワイワイ楽しいところに、「何だろう?面白そうだな?」そう興味を示す。そして足を運ぶ。
行ってみて、相手がニコニコ笑顔で迎えてくれ、しかも「ありがとう!」そう感謝されると、商品やサービスの良さは勿論だが(又は別にしても)、温かい人柄とか明るい雰囲気とかに又いってみよう!と感じたりする。
家庭でも一緒。つまんない家に子供も旦那も戻らない?寄り着かない(><;)
やっぱり人が帰るのは喜びあるところ。
仕事も一緒。幾ら一生懸命でも、眉間に皺をよせていては元も功もない。
「近くばかり見るから船酔いするんです。遠くを見なさい。」
ソフトバンクの孫正義さんが言った。
先にある、ぶれないヴィジョン。つまりその既に出来上がった/成就した、望む嬉しい楽しい結果をイメージする事だと思う。
一方、
「人をもてなす極意=自分自身が楽しむこと!」
と哀川翔さんが言っていた。
彼が好きな釣りから料理までを、それら皆とワイワイ楽しんだ。お客さんは相当喜んでいた。
この水木しげるさんも、製作に手こずり苦戦する街の人々にアドバイスしていたんだ。
「過程を楽しみなさい。遊び心を大事にしなさい。自分も人も喜ぶことが一番です。」
流石だと思った。
先にも述べたけれど、町づくりばかりに言えることではなく、商売も、人生づくりも一緒。
『自分も人も(自他共に)喜ぶ楽しむ』
とても大切なことで、豊かにする道だと思う。
これからの日本の国づくり、皆で心は一つ懸命にガンバル!しかし一方で、
街や仕事や人生づくり同様、その過程を共に楽しみ豊かになっていけたら良いですね。(^_-)☆
凄くハッピーラッキー最高にツイている!
自他共に心豊かに笑顔でキラキラ光り輝く素晴らしい日々、
全てに感謝いたします。いつも本当にありがとうございます。
emi ^^
おまけの独り言:
*厳粛な出雲大社参拝後に、妖怪の街に行くとは。。。(・・。)ゞ
*お化けの街?ghost town?,,あれ?,,,意味が違う!FBにてどう説明するか?!( ̄_ ̄ i)
(ゴーストタウンとは、かつて栄華繁栄した街、人っ子一人いなくなった状態の建物だけの街。だけど、ここはルンルン人でいっぱい、ハッピータウンだね。)



















































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