キッチンつり戸棚。
こむぎこ
強力粉
白玉粉
上新粉
ミックス粉
タピオカミックス
上白糖
ブラウンシュガー
グラニュー糖
黒砂糖
イナアガー
寒天粉
黄粉
ナパージュミックス
活性小麦淡白
ラピッドマカロン
クリームタータ
ペクチン
ナパージュミックス
ドライイースト
ベーキングパウダー
重曹
テンパリングの素
↑こんなに入ってました^^;
・・・他にもミッスク粉とグラニュー糖ののストック。笑
沢山のブロガーさんが利用されている、
100円ショップの蓋が立つプラケースを利用してました。
これ、便利!
と最初は思ったのですが、「あれ?これ隙間だらけじゃないかしら^^;」
と急に気になってちゃんとしたものを買いました。
ダニってちょっとした隙間も入ってくるらしいんです。
瓶に保管してても、瓶の隙間をつたって進入するらしいですよ!怖
ダニを知らずに食べると、アレルギー→アナフィラキシー→死
というサイアクのパターンもあるらしいです^^;
ダニ予防には何が一番良いのか調べたら、
粉物は密封し冷蔵庫保管。乾燥させる。
これが良いらしいです。
でも、我が家のこれらをどうするべきか・・・
冷蔵庫には入れるスペースなし。

行き着いたのはこの方法♪
フレッシュロック。
プラスチックだから重たくないし、蓋も取り外して洗えるし衛生的~♪
これに粉物を入れて、中に乾燥剤を入れることにしました。
ラピッドマカロンやベーキングパウダーなどの少量のものは
一個一個揃えるとコストもスペースも取るので、
大き目のプラスチックケースのなかに乾燥剤を入れ、
そこに細かいものをまとめて入れるようにしました。
専門家が推奨しているのは、
密封容器(小)に入れ、さらに大きい容器に入れてそこに乾燥剤。
これならダニが侵入しても容器(大)の中が乾燥しているので
容器(小)に行き着くまでに死んでしまうらしいです。
でも、そこまで出来るスペースないので、フレッシュロックで密封されていることを
願うしかありません。
因みにダニは死んでても生きてても食べちゃったら々同じらしいです。
↑アナフィラキシー
神経質にならなくてもアレルギー体質じゃない方なら大丈夫なのでしょうけど、
我が家はその体質なので念には念を入れておきます。
<ビフォー> <アフター>
上段:砂糖類、ストック
中段:細かいもの
下段:強力粉、小麦粉、ミックス粉、パイ生地の素
余った容器
すっきりして、きっちり収まりました。
何といってもダニの心配が無くなって一安心です^^
使った乾燥材はコチラ↓
いつかは欲しいカッコいい乾燥剤。
どっちのほうが最終安上がりなのかな?

虫といえば・・・
今まで平気だったのに、洋服に虫食い穴が出来てました。泣
今年の夏に買った秋用のカットソー。
まだ一回しか着てなかったのに・・・
しかも綿100%で特殊な細い糸で縫われている手触り抜群の!
ちょっとお高めの。泣←「私にとっては」ですよ^^;
多分どの洋服よりも柔らかくて、さぞ美味しかったんでしょうね~。泣
防虫剤を5月に入れて、ちゃんと「11月に交換」って書いて置いたのに、
効果が早く切れてたようです。
洋服の虫って今まで洋服から湧くものだと思っていたのですが、
どうやら洗濯物を干している時に卵を産み付けるらしいです。
オモチさんの服も食べられていて、
別の洋服に卵でもついてたら嫌なので全部お洗濯。
でも、洗濯→そこに卵を産み付ける→洗濯・・・の繰り返し
意味があるのかしら( ̄▽ ̄;)
本当はアイロンの高熱でやっつけたほうが良いらしいのですが、
全部の服にアイロンは流石にめげます。
みなさんもいろんな虫にはお気をつけください~。泣

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