先日、友人とこんな話がありました。
友人:「日本の裏側まで行って、無事に帰って来れるん?」
私 :「?普通に、飛行機に乗って行って帰ってくるだけやから、大丈夫やん」
友人:「飛行機が落ちたら、どうするん?」
私 :「そんなに簡単に落ちないって。」(時間があるときに調べようと思う・・・)
友人:「飛行機で落ちたら、命ないやん。落ちる確率は、絶対に高いって!」
私 :「そうかな~?安全な乗り物やと思うよ。そんなこと言ってたら、車だって、事故したりするや ん」
友人:「うん。だから、免許あるけど、車は、運転しない。」
私 :「電車の事故だって、前すごかったやん。そんなこと言っていたら、どこにも行けないで」
友人:「そやけど、仕事で仕方ないから、電車乗るだけやん。飛行機なんて乗らんでも・・・」
私 :「実家が、日本の裏になってしまっただけやん。船で行けば、3ヶ月やし、それこそ、いろんな 意味で怖いわ」
私 :「この前といっても、大分前やけど、ヘリコプター買った。」
友人:「はっ?何で??そんなん危ないやん」
私 :「子供に乗せたくて・・・でも、免許持っていないから、親戚で免許持っている人がいるから、 その人名義にして、贈答品にした。で、次に行ったら、家から家まで飛んでくるわ。」
友人:「家から家やったら、車で行けば?」
私 :「行けたらいいんやけれど・・・福岡空港から、羽田空港くらいの距離やから、国内線乗らない とかなりしんどい距離やから」
友人:「普通に、飛行気乗り~や。ヘリコプターなんて、落ちるで」
私 :「どうやろね?主人もセスナは、運転できるけど、落ちた事ないで。車で崖から落ちたくらいや し・・・」
友人:「くらいって・・・?何で、セスナがいるん?」
私 :「ん?農場に、農薬まくために、毎季節ごとにレンタルしてるんよ。」
友人:「手で、すればいいやん」
私 :「無理。無理。例えば、西宮市や加古川市や堺市や大阪市の9割近くは、入ってしまう広さなん やもん」
友人:「ありえん」
私 :「最初は、そう思った。でも、それでも学費のために土地売って、子供を学校に行かせ、義姉は は、大学までいかせた、義父がすごいわ」
と、まあ、こんな流れで、話は、確立から違う方面へと・・・
で、調べてみると、飛行機がおちる確立って、50万分の1。保険会社によると、20万分の1。
自動車事故は、1万分の1とありました。
それほど、無理に怖がることもないですよね・・・
ただ単に、怖いだけではなく、屁理屈をいうのが好きな子なんです・・・
友人:「日本の裏側まで行って、無事に帰って来れるん?」
私 :「?普通に、飛行機に乗って行って帰ってくるだけやから、大丈夫やん」
友人:「飛行機が落ちたら、どうするん?」
私 :「そんなに簡単に落ちないって。」(時間があるときに調べようと思う・・・)
友人:「飛行機で落ちたら、命ないやん。落ちる確率は、絶対に高いって!」
私 :「そうかな~?安全な乗り物やと思うよ。そんなこと言ってたら、車だって、事故したりするや ん」
友人:「うん。だから、免許あるけど、車は、運転しない。」
私 :「電車の事故だって、前すごかったやん。そんなこと言っていたら、どこにも行けないで」
友人:「そやけど、仕事で仕方ないから、電車乗るだけやん。飛行機なんて乗らんでも・・・」
私 :「実家が、日本の裏になってしまっただけやん。船で行けば、3ヶ月やし、それこそ、いろんな 意味で怖いわ」
私 :「この前といっても、大分前やけど、ヘリコプター買った。」
友人:「はっ?何で??そんなん危ないやん」
私 :「子供に乗せたくて・・・でも、免許持っていないから、親戚で免許持っている人がいるから、 その人名義にして、贈答品にした。で、次に行ったら、家から家まで飛んでくるわ。」
友人:「家から家やったら、車で行けば?」
私 :「行けたらいいんやけれど・・・福岡空港から、羽田空港くらいの距離やから、国内線乗らない とかなりしんどい距離やから」
友人:「普通に、飛行気乗り~や。ヘリコプターなんて、落ちるで」
私 :「どうやろね?主人もセスナは、運転できるけど、落ちた事ないで。車で崖から落ちたくらいや し・・・」
友人:「くらいって・・・?何で、セスナがいるん?」
私 :「ん?農場に、農薬まくために、毎季節ごとにレンタルしてるんよ。」
友人:「手で、すればいいやん」
私 :「無理。無理。例えば、西宮市や加古川市や堺市や大阪市の9割近くは、入ってしまう広さなん やもん」
友人:「ありえん」
私 :「最初は、そう思った。でも、それでも学費のために土地売って、子供を学校に行かせ、義姉は は、大学までいかせた、義父がすごいわ」
と、まあ、こんな流れで、話は、確立から違う方面へと・・・
で、調べてみると、飛行機がおちる確立って、50万分の1。保険会社によると、20万分の1。
自動車事故は、1万分の1とありました。
それほど、無理に怖がることもないですよね・・・
ただ単に、怖いだけではなく、屁理屈をいうのが好きな子なんです・・・