虹の橋にいる子といつまでお話できるのか。


アニマルコミュニケーターによって考えが違うようです。

私は過去神道に身を置き出家をし、過去世や魂についで学びました。

また、自分の経験を踏まえ以下のように考えます。



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死ぬことは、傷んだ肉体(容れ物)を現世に捨て去ることで、魂は永遠と私は考えます。

その魂は、肉体(容れ物)が代わるとき(生まれ変わるとき)98%くらいの過去世の記憶は頭の中では消えます。

神様のご愛情です。

過去世、ずーっと昔の…例えば、戦国時代や戦争で人を殺めたり殺められたりした記憶を残したまま生きるのは、かなり辛いので神様のご愛情で記憶は消される。


だけど、初めて訪れた場所でも「なんかここ前に来たことある気がする…」とか、初めて会った人でも「初めて会った気がしない…」と感じることがあったりします。

それは、魂が覚えているからだと思います。


それを踏まえ、虹の橋にいる子とのアニマルコミュニケーションで私は動物の魂と会話をするので、既に生まれ変わっていても、魂の記憶はあるのでコンタクトを取ることは可能だと考えます。

しかし、お別れして20年以上経った子とコンタクトを取ると言葉や想いが少なくなります。

それは、生まれ変わったりして現界での経験を積んでいくと、その記憶が強くなり、魂記憶が薄れるのではないかと思います。

その子その子によるし、魂の状態、磨かれ具合によっても変わってくるので、一概には言えません。

そのケースが多いと言うだけです。


故に、私はお別れして何年経っても生まれ変わってたとしても、魂と魂での会話はできると思ってます。