Junya Blog -小説をかくよ編ー


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(今、何時かな?)

「うわぁっ!!!」

時計を見ようとして窓から時計に目を移すと妖精がいた。

「おはようございますぅ~!時間が少なくなってきてますが、大丈夫ですか~?」

「うるさいな!考えてるよ!」

起きたばかりということもあって敷原はとてもイライラしていた。


((線が伸びてたってことは主がいるってことだよな))


敷原は昨日考えたことを思い出した。

ガッッ!!!

勢い良くコードをつかんだ。

「なにをするんだっ!」

「あ、あれ...?」

いくら引っ張ってもコードはずっと続いている。

(どうなってるんだ...)



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お久しぶりです!学校で考えたやつです流れ星流れ星流れ星☜真面目に授業受けたよ!授業中、相談しあうときに書いたんだよキラキラ



敷原 篤(しきはら あつし)
主人公。一人暮らししている。大学生。
自転車を持たなくて、歩くのが好き。ごく普通な学生。


凩 悠里(こがらし ゆうり)
主人公の友人。大学生。明るくて嘘のつけない性格。嘘をつこうとしてもすぐ顔にでる。


名倉 健信(なぐら けんしん)
主人公の友人。機械系が好き。プラモデルやラジコンカーが大好きで、バイトをしてお金を貯めてそれに注ぎ込んでいる。


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という感じです。コードの説明はいらないですよね。私もよくわからないので!

広島人なので方言が出たらすいませんあせる
標準語ってよくわからないんですが...
これでいいのかな?
じゃろぉとか言ったら変だよね。なにしょーるん?とか言っても変だよね。

広島弁キャラ作ればよかった...。



(線が伸びてたってことは主がいるってことだよな)

「んー...。どういうことだろー??コードってなんだよー?機械...?

まあ、明日考えるか。」

敷原はゆっくりゆっくり歩いて家に帰った。


ー次の日

「ん.....あぁっ!」

太陽の光が敷原の目を覚ました。今日の晴れ。相変わらず青空は白くなっていっている。


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ちゃんとした設定をまだ載せてなかったので載せます!次で