昨夜、
祖母が大腸のポリープを取る為入院
普通ならその場で帰れる様な手術ながらも
一応年齢的な事を考え(89才)
3泊4日の予定☆
手術は本日昼過ぎに終わっていて
夕方、顔を見に行ったところ
「明日帰っていいって」
家族一同………(黙)
心の中では「またか」
と思っている
実は、祖母は回復が早すぎるタイプ?らしい
2年前、買い物帰り
両手に荷物を持っていた為、道で転倒した時に手がつけず
膝を骨折(ヒビ)した事がある
近くにいた親切な方が救急車を呼んで下さり
レントゲン等の診察を受けた所、
全治3ヶ月、要車椅子&要リハビリ
との診断
高齢者なので、これで寝込んで塞いでしまう事が心配された
怪我をキッカケに元気を失う高齢者は本当に多いので…
とりあえず
家に連れて帰り眠らせた
が
翌日、祖母は階段を1人で昇っていた



無理しないでくれと懇願する家族を尻目に、足を引きずりながら
普段の生活をこなしている…
正直、ありえない
気力だけでどうにかなるモノではないし
相当痛いハズなのに(謎)

1ヶ月後、レントゲンを撮った所
そこにいた全員が唸った…
骨、くっついてるんだそうです

もう一例は
一年前
頭が痛いというので
診たら脳出血していました
結果、外科的治療
血を吸引するする事になった
痴呆等に繋がる症状でもある訳で
家族もそれなりの覚悟が必要かと
色々な思いを侍らせながらの日々であった
が、しかし
当日、処置前の検査にて
医師「…血が見えませんね?」
家族「は?」
医師「処置の必要がないので帰って下さい」
家族「………」
普通、
一度手術すると決まった症状が、
当日覆る事は
滅多にあり得ない…
そんな事もあった

なので
戻ってくる祖母のお陰で
何だかバタバタし
打ちにいく事は叶わずでした*
何だか無性に打ちたかったので、
残念でありました!?
ジャグなら21時頃でも打てるかな
(・∀・)ニヤニヤ♪