【ジャパンカップ】




★ユニコーンライオン

最終追い切り
栗東・CW・良(国分優)
6F 84.9-69.5-54.3-38.9-11.7(馬なり)

国分優騎手
「中1週なので、しまいだけ。集中していたし、動きは良かったです。テンのスピードがある。相手は強いけど流れに乗って自分の競馬をするだけです」
★ユーバーレーベン

1週前追い切り
美浦・南W・稍重(助手)
5F 68.8-53.1-38.2-11.9(強め)
ダグフォース・二未勝(末強め)の内0.2秒追走・同入

手塚調教師
「調教はあれで十分。(札幌記念、天皇賞・秋と)2回使って型通りに良くなっている。その前(札幌記念=498キロ)が太すぎただけで、前回がちょうどいい。今回も体はキープできている。展開の助けは必要だが、天皇賞より距離が延び、開催が進んで時計が掛かる馬場となるのは歓迎。
 シャルリヤール  と
ダノンベルーガはほんの少しだけIT馬にたりませんね。   

以上、参考まで。