何故このブログがフラメンコに本当の意味で触れていないか


それはフラメンコに対する想いが複雑でとても文章にできないからである

フラメンコの先生をしている以上書くことには限界がある

しかしこれ以上書くべきではないというラインの奥を書かなければ私のフラメンコへの本当の想いは全く伝えられない



綺麗ごとで終わるくらいなら妖精の世界のほうがよっぽど罪がない

私にとってフラメンコとはそれ程までに文章で本音を語るにも語れないものなのだ