1970年のパリ。
弁護士の父、雑誌記者の母、かわいい弟、乳母と
優雅な暮らしをしていた9歳のアンナ。![]()
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ところが、ある出来事から
両親が共産主義へ傾倒し、生活は一変。
五月革命以降のフランスに生きる人々の姿を
子供の心情でコミカルに描いた作品。
資本主義とか共産主義とか・・・・・
あんまりよく分かりません![]()
で、中盤、眠気が…


アンナちゃんの洋服がかわいかった~。
お嬢さまスタイルからヒッピースタイルまで
色使いが鮮やかで、子供サイズだから余計にキュート![]()
フランス
ファッション好きの私は
ストーリーよりも、アンナちゃんの衣装ばかりに
目がいってました~。


