最愛のフィアンセ
を亡くし、
生きる希望を失ってしまう
。
ノートに綴られていたのは2人の新婚旅行の計画。
彼女が遺した新婚旅行の道筋をたどる一人旅を始めた
は、
美しい紅葉の風景と、ノートに綴られた
の言葉に癒されていく。
その道中、彼は自分と同じように一人旅をする女性と出会う。
『年齢層、高っっ!!』
まずこれが試写会場内で印象的でした。。。
(40~50代おばさまペア、会社帰りサラリーマンなど)
韓国映画は2回目。
実は消極的なジャンルです…
1995年に実際にあった百貨店の崩壊事故を
ストーリーに組み込んだのだそう。
韓国映画・ドラマって
記憶喪失とか、家族内のスゴイ秘密、系の
ちょっとありえないような設定が多くないですか??
この映画もそうなのかなぁ…と軽い先入観もありましたが
案外サラッと観れました。
(グスグス… ズズ~ シクシク… と
なっている人もたくさんいたようですが、、、)
この映画の売りにもなっている紅葉



とてもキレイでした~!
わたしは…
『新婚旅行が国内なのか~』
『アニョハセヨ~、オッパーしか聞き取れないな~』
『ユンソナさんになんか似てるな~』
など、他の事ばかりに気をとられていたから
感情移入できなかったのかもしれません…
ははは、どーもすいません。
美人ですよね


